大塚幸寛
会議録に記録された「大塚幸寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 予算委員会32 件・32%
- 外務委員会1 件・1%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 桜を見る会は、それぞれの各界等で功績、功労のあった方々を幅広く御招待するものでございまして、私どもは、各省庁から御推薦をいただき、最終的には内閣官房、内閣府で取りまとめているものでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 今委員御指摘のものにつきまして、具体的にその実態がどうなっているかということを、申しわけございません、承知してございませんが、私どもは、あくまでも功績、功労のあった方々を対象とし、推薦をいただいているものでございまして、実際の案内状では、御本人のほか、例えば配偶者、それから御本人のお子さん、お孫さんなどについても、実際に、一緒の入場については認めているところでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 後援会活動としての位置づけとしての問題、あるいは公職選挙法との関係についてのお尋ねにつきましては、申しわけございません、私、その所管でもございません、担当でもございませんので、お答えするだけの知見を持ち合わせてございません。お答えを差し控えさせていただきます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 今お尋ねのうち、前夜祭云々ということにつきましては、あくまでも桜を見る会は、当日の開催要領上も、八時三十分から十時三十分までの間、例年、新宿御苑において行います。これが桜を見る会でございますので、前夜祭云々ということにつきましてはお答えをする立場にございません。 それと、来年以降どうするかということにつきましては、また来年以降に向けまして、開催要領等を含め、これから検討してまいりたいと考えております。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 お答えいたします。 来年度に向けましては、先ほども御答弁しましたとおり、桜を見る会の開催要領等も含めまして、どういった形で実施していくのか、これから検討してまいりたいと思います。 長官の会見の話につきましても、官房長官の御指示、御指導もいただきながら、冒頭申し上げましたような来年度に向けましての検討をまた進めてまいりたいと考えてございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 個別のことについては、まさしくこれから検討してまいるということになろうかと思います。 いずれにいたしましても、来年度に向けまして、長官等の御指示もいただきながら検討してまいるということになると思っております。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 具体的にどういう観点から来年度に向けて検討を行っていくか、そこも含めて、これからさまざまな観点から問題を整理し、検討してまいりたいと考えております。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 桜を見る会の推薦者、参加者の取りまとめ事務におきましては、各省庁から幅広く推薦をいただいて、私ども内閣府、内閣官房において取りまとめているところでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 御指摘の招待者名簿等の文書につきましては、これは、現に今、公文書管理法の体系の中で、ある程度、全行政機関で共通した保存期間を設定すべきものはございます。 ただ、それ以外につきましては、これは各行政機関が保存期間を定めることとされていると承知をしておりまして、桜を見る会の招待者名簿につきましては、これは会の終了をもって使用目的が終わること、それから、やはりかなり膨大な個人情報でございますので、個人情報を含んだ文書を適切に…
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 私どもの定めております文書保存期間処理基準、保存期間表というものでございますが、この中の「関係行政機関等に協力して行う行事等の案内の発送等」、ここに当たるものでございまして、これは保存期間一年未満と規定しているものでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 平成二十九年十二月に、政府全体の行政管理に関するガイドラインの見直しがございました。 これを踏まえまして、平成三十年の四月に、先ほど答弁申し上げましたような文書の性格に鑑みまして、保存期間を一年未満文書というふうに位置づけたものでございます。
第200回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○大塚政府参考人 それぞれ、推薦する側として文書をどのくらいの期間保存しておくかということと、それを最終的に取りまとめる立場での文書の保存期間、これが必ずしも一致しないということは、私どもとしては、別に不自然ではないと思っております。 その上で、それぞれ各省庁が、先ほど申し上げたような公文書管理法制のもとでそれぞれの保存期間を定めているという認識でございまして、私どもとしては、そうした公文書管理法制の体系の中で適切に運用されているものと…
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 お答えをいたします。 桜を見る会の参加者につきましては、各界におきまして功績、功労のあった方々を各省庁からの意見等を踏まえ幅広く招待してございまして、内閣官房や内閣府におきまして最終的に取りまとめているものでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 繰り返しになりますが、各省庁等の意見を踏まえて、その上で、内閣官房、内閣府において取りまとめているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 各省庁からの意見等を踏まえて、取りまとめているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 功績、功労につきましては、各省の意見を踏まえて取りまとめているということでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 そのままということはございません。私ども、取りまとめている以上は、そこで取りまとめ作業を行っているところでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 今のお話の、可能性ということがちょっと正直よくわかりかねるところがございますが、いずれにいたしましても、各省庁等の意見を踏まえて、私どもで取りまとめているということでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 私どもといたしましては、その各省庁からいただいた意見等を踏まえてあくまでも取りまとめているものでございます。
第200回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○大塚政府参考人 いずれにいたしましても、私どもは、各省庁からの意見を踏まえ、必要な意見はそこでいただいた上で取りまとめを行っているところでございます。