大塚俊二
会議録に記録された「大塚俊二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵大臣官房日本専売公社監理官
- 直近の発言日
- 1968/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 決算委員会39 件・44%
- 災害対策特別委員会13 件・15%
- 大蔵委員会8 件・9%
- 社会労働委員会8 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・6%
- 法務委員会5 件・6%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大塚説明員 滅失した家屋につきまして、その家屋のかわりの資産を取得した、こういった場合に税金のほうで特例を設けておりますのは、保険金で取得した場合、それから一般的に収用で取りこわされた場合、それから事業用で使っております資産を買いかえる、こういった場合だけでありまして、災害で滅失いたしました場合は、結果といたしましては、保険金をもらいまして、その保険金で取得した場合だけ適用することになっております。
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大塚説明員 直接担当ではございませんが、地震保険というものができております。
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大塚説明員 損害保険として昨年から制度化されております。
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大塚説明員 入っているか入ってないか、これは実は私関係しておりませんので、全然存じません。
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大塚説明員 前の古い建物の帳簿価額をそのままつけかえることが認められておるわけであります。
第57回 衆議院 商工委員会 第5号
○大塚説明員 ただいま御質問の、ボンベにメーターをつけまして消費量を算定できる場合の売り上げをどうとらえるかという問題でございますが、税の面で売り上げをとらえます場合には、やはりそのもとにございます業者と消費者との間の契約が基礎になってまいります。業者のほうでメーターを確認いたしまして、消費量を算定して料金を請求するという形態でございますれば、ただいま先生のお話がございましたように、そういう売り上げの把握のしかたは可能だと思います。ボン…
第57回 衆議院 商工委員会 第5号
○大塚説明員 私、取引の実態につきましてあまり的確な知識を持っておりませんで恐縮でございますが、ただいまお話がございましたように、都市ガスあるいは電力、これは検針基準と申しまして検針量だけの売り上げの計上を認めております。したがいまして今度のプロパンガスにつきましても、ボンベにつけたメーターによって消費量を算定し、それだけの代金を請求するという形でございますれば、このメーターの検針によっていわゆる検針基準という方法は認められると思います…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○大塚説明員 いま御質問のございました、まず第一点の予定納税の関係でございますが、十一月三十日が納期になりますので、これにつきましては、被害を受けられた農家の非常に多い地域につきましては、個別の減額承認申請を省略いたしまして、免税額の大きな方とか、それから、一万五千円未満の方、これは予定納税の義務がございませんので、そういう方々については連名で出していただければ、予定納税義務がないという措置をいたしております。 それから三月十五日になり…
第52回 衆議院 地方行政委員会交通安全対策に関する小委員会 第4号
○大塚説明員 ただいま御質問の、車を会社が購入いたしまして、その車を使って会社の業務をやっている、それから会社の役員、従業員がその車に乗りまして、いろいろ会社のために仕事をやる、こういう場合に、車を購入いたします費用、それから車を運行いたしますための諸費用、運転手の給料とか、そういうものを含めましたこういった費用でございますが、車の購入の費用の関係では、これは固定資産になりまして、おおむね五年程度で償却いたしまして、その償却費が会社の経…