P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
厚生労働省健康・生活衛生局長参議院衆議院
総発言数
573
直近の所属会派
直近の役職
厚生労働省健康・生活衛生局長
直近の発言日
2020/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会92 件・92%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

573 20 を表示
内閣官房健康・医療戦略室次長2020/02/07

201衆議院 予算委員会 第9号

○大坪政府参考人 繰り返し御答弁、恐縮でございます。 和泉補佐官の海外出張のうち、ヘルスケアの関係があります際には私が同行することもございました。 以上でございます。(発言する者あり)

内閣官房健康・医療戦略室次長2020/02/07

201衆議院 予算委員会 第9号

○大坪政府参考人 恐れ入ります。 一回目のミャンマーは、政府要人と面会をしております。保健分野を含む経済協力ということの可能性その他につきまして議論をしております。 二つ目、インドの点ですが、ヘルスケア合同委員会というものがございまして、あちらの保健大臣と面会をしております。日本とインドとの間でMOCを結ぶということで話がまとまってまいりましたので、その協力の現状と今後の方向性について、直接議論をさせていただいております。 中国の出張と…

内閣官房健康・医療戦略室次長2020/02/07

201衆議院 予算委員会 第9号

○大坪政府参考人 高速鉄道委員会の開催と同時に、ほぼ並行して、午後、ヘルスケアの合同委員会がございました。文書の詰めなどの案件がまだ残って、最終調整がございましたので、その休憩のすき間を縫って、そこを修正させていただくために、その場に同席をさせていただいたものでございます。 それから、そのほかの、部屋の配置につきましては、基本的には、私は、外務省がつくってくださるその配付に従って、そのままそこに、自分の部屋はここですよということで、指示…

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 昨年八月九日にiPS研究所、山中教授を訪れましたときには、私と和泉補佐官と山中先生と三名で意見交換をさせていただいております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 御指摘の面会につきましては、iPS細胞ストック事業、これの着実な実用化のためにどういった支援の在り方があるかということで、御意見を伺う目的で伺っております。その際には、現在取り組まれている事業の状況、それから今後の見通し、そういったことについて山中先生の御意見を伺ったところでございます。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 その以前から、山中教授の方からストック事業について法人化したいという御提案があったと承知をしております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) 合意といいますか、そういう御提案がありまして、それについては了解をしております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 内閣官房からストック事業に対して国費の充当をゼロにすると言ったことはございません。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) その打合せに参りましたときにも文書で議論をさせていただいております。その際から国費を充当をゼロにするといった記載はございません。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 この文書は私がお持ちした文書とは違いますので、これについての見解ということでは少し違うところもございます。 ただ、この分類ですね、この分類、こういった考え方でどういったものがその基礎の研究に当たるのかと、それから、例えば法人としてこれから行う事業はどういったものかといったそのキャラクターのようなものを分類したというものでございまして、直ちにこれが額を示すものではないというふうに考えており…

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) 詳細にその日にち、どういう打合せをしたかということを直ちに今お答えはできませんが、健康・医療戦略室の関係につきましては、室長と関係省庁との間で適切な打合せは持つことはございます。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 八月九日には意見交換で伺っております。そのときには、事前に案をお持ちはしております。その場でそれについて何か書いたりとか、そういったことはしておりませんで、それを山中先生と共有はさせていただいて、引き続き意見交換をしたということはございます。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 恐れ入りますが、その今読み上げていただきましたメモ、私は全く承知をしておりませんし、当時その打合せ等々で議事録のメモなども作成はしておりませんので、その内容につきましては私が承知している事実とは異なるというふうに認識をしております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 私が作成をしてお持ちをいたしましたのは、八月九日に山中先生をお訪ねするときのドラフトでございます。その後のものにつきましては、関係省庁ですとか山中先生ですとか、いろいろ検討の過程を経まして内閣官房健康・医療戦略室として作成しているものはございますが、これが直ちにいつのものかということはこの場ではちょっと判断が付きかねるというところでございます。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げますが、今御指摘いただいたような話合いがあったということは詳細には記憶にございませんのと、あと、ちょっと資料を見せていただきましたり、その議事メモというところ、どなたの議事メモなのかということも確認させていただきたいと思っております。少なくとも、その関係省庁ですとか関係者の間で議論を積み重ねてきたということは事実でございます。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 何度も申し上げて繰り返して恐縮ですけれど、そういった議事録は戦略室では作成をしておりません。いろいろな、iPS事業に限らず、再生医療に限らず、医療分野の研究開発事業におきまして、いろいろな知見が得られたり、研究者からの御意見があったり、こういったことは、適時適切に室長の下で関係省庁集まってフリーなディスカッションをするということは度々ございます。その中の仮に一ポイントで山中先生とこういう…

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 今、杉尾先生が資料にされております紙、これはちょっと読みにくいところがございますが、その最初の一ポツのところに、京都大学CiRAにおける研究開発の広義の目標は、iPS細胞を用いた研究を深化、高度化させると同時に、その成果について民間企業が主体となって再生医療等製品等として医療へ応用することを目指すというふうに記載があります。 ここの部分が私どもが持っているところと正確に一致しているかどう…

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) 再三申し上げて恐縮ですが、そのような発言の議事メモというものは全く共有されておりませんし、戦略室では作成をしておりませんので、それに基づいた見解を求められましても、そこについてのコメントはなかなか難しいというふうに考えております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) お答え申し上げます。 指示ということではなく、山中先生からいただきました御意見を関係省庁に共有した上で、どういう仕組みが一番効率的な御支援ができるかということを関係省庁と議論したものでございます。 その目的は、額の多寡ではなくて、確実に実用化を形にすると、そういったことで、関係省庁の役割について議論をしたというふうに承知をしております。

内閣官房内閣審議官2020/01/29

201参議院 予算委員会 第1号

○政府参考人(大坪寛子君) 私の立場で申し上げますと、その八月九日に参りましたときには、先ほど来繰り返しておりますように、再生医療等製品を実用化するためにどういった部分が事業化を、事業化、法人化をするというお話は山中先生からいただいておりますので、その際、基礎研究としてCiRAで行うものと法人事業として行うものというものにどういう事業のキャラの違いがあるかということの御意見を伺いに参りましたということが事実でございます。