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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 了承しました。督促をさせることにいたします。

自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 速記を始めて下さい。

自由民主党1959/03/05

31衆議院 社会労働委員会 第14号

○大坪委員長代理 次会は明六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会

自由民主党1959/02/24

31衆議院 社会労働委員会 第10号

○大坪委員長代理 多賀谷君にちょっと申し上げますが、申し合せの時間をだいぶ過ぎておりますし、大臣もその申し合せの時間を予定してほかに約束の時間もあるようでありますから、なるべく早く完結して下さい。

自由民主党1959/02/24

31衆議院 社会労働委員会 第10号

○大坪委員長代理 次会は明二十五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十三分散会

自由民主党1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○大坪委員長代理 この際請願取り下げの件についてお諮りいたします。 当委員会に付託されております請願中、精神薄弱児(者)対策促進強化に関する請願、文書表第六八号、はり、きゅう及びマッサージの保険取扱いに関する請願、文書表第一二四号、同じく第二〇六号の三件を議題といたします。右請願三件につき、去る一月十九日付をもって紹介議員坂田道太君より取り下げ願いが提出されております。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○大坪委員長代理 御異議なしと認めます。よって以上請願三一件は取り下げを許可することに決しました。 —————————————

自由民主党1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○大坪委員長代理 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。診療報酬及び薬価に関する調査をなすため、小委員十名よりなる診療報酬及び薬価に関する小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○大坪委員長代理 御異議なしと認めます。よって 大石 武一君 藏内 修治君 田邉 國男君 野澤 清人君 八田 貞義君 藤本 捨助君 岡本 隆一君 小林 進君 五島 虎雄君 滝井 義高君 を小委員に、藤本捨助君を小委員長に、それぞれ指名いたします。 なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました場合は、委員長に御一任願うこととし、小委員及び小委員長に欠員を生じました場合の補欠選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じ…

自由民主党1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○大坪委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議

自由民主党1958/11/01

30衆議院 社会労働委員会 第17号

○大坪委員長代理 滝井君。

自由民主党1958/10/28

30衆議院 社会労働委員会 第13号

○大坪委員長代理 以上で一応参考意見の開陳は終りましたので、これより参考人に対し質疑を行うことにいたします。八田貞義君。

自由民主党1958/10/28

30衆議院 社会労働委員会 第13号

○大坪委員長代理 多賀谷真稔君。

自由民主党1958/10/28

30衆議院 社会労働委員会 第13号

○大坪委員長代理 なお多賀谷君、それから次の質問者の滝井君にお伺いいたしますけれども、舟橋参考人は講義でこれからお帰りにならなければならぬというのですが、何か舟橋参考人に特にお尋ねになりたいことがありましたら——滝井委員。

自由民主党1958/10/28

30衆議院 社会労働委員会 第13号

○大坪委員長代理 多賀谷真稔君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 社会労働委員会 第3号

○大坪委員 先般当委員会で労働大臣から、労働行政全般に関して所信の御表明がございました。私ども一応労働大臣の、現在の時局下下に労働行政を進めていくについてのお心がまえと申しますか、それを了承いたすのであります。ただ今日の労働問題に関する事柄につきましては、ずいぶん私どもも疑問に思うところも多くございますし、それらの問題に対する政府のお考え方なり、御措置というものを伺わなければならぬと思う事柄が、きわめて少くないのでございますが、これらに…

自由民主党1958/10/07

30衆議院 社会労働委員会 第3号

○大坪委員 ただいまのお話の中で、結局雇用拡大をはかるということに従来力を注ぎ、現在も注いでおるということのお話のようでありますけれども、これは、現在の経済界の不況の実情下では、なかなか現実にはでき得ていないのではないかというように感じられる。ただいま大臣の御答弁によりますと、経済界の好転が近く期待されるから、まあ好転持ちだということのようでありますが、経済界の好転期待ということは、おそらくそういうことになるでございましょう。私どもは経…