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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/04/18

55衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 松本善明君。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は、来たる二十一日、委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

自由民主党1967/04/06

55衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 去る三月三十日、内閣より提出されました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 ————————————— ………………………………… —————————————

自由民主党1967/04/06

55衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入るに先立ちまして、この際、御報告を申し上げます。 本委員会の委員でありました唐澤俊樹君が、去る十四日急逝せられました。同君は、多年法務委員会の審査に尽力されました。ここにつつしんで同君の御冥福を祈り哀悼の意を表するとともに、御報告を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 法務行政及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政に関し政府の所信を求めます。田中法務大臣。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 次に、井原法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。井原法務政務次官。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 次に、昭和四十二年度法務省関係予算及び裁判所関係予算につきまして、当局から説明を求めることといたします。 まず、法務省関係予算について説明を求めます。辻経理部長。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 次に、裁判所関係予算について説明を求めます。岩野経理局長。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 この際、岡沢完治君より発言を求められておりますので、これを許します。岡沢君。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 関連して、松本善明君。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 御両君の御要望の事項は、なるべく早い機会に理事会を開きまして、理事会で御相談して取り計らっていくことにいたしたいと思います。御了承願います。

自由民主党1967/03/24

55衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 次会は公報をもってお知らせすることとして、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会。

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私が当法務委員会の委員長の重責をになうことになりました。もとより私ははなはだ微力でありますが、練達たんのうなる委員各位の御協力を得まして、円満なる委員会の運営を行ないたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単でございますが、ごあいさつを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従い八名とし、先例により委員長から指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは理事に 安倍晋太郎君 大竹 太郎君 高橋 英吉君 中垣 國男君 濱野 清吾君 神近 市子君 松前 重義君 岡沢 完治君 を指名いたします。よろしくお願いを申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を行なうこととし、規則の定むるところにより、議長の承認を求…

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/02/21

55衆議院 法務委員会 第1号

○大坪委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についておはかりいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕