大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 法務委員会 第6号
○大坪委員長 中谷鉄也君。
第55回 衆議院 法務委員会 第6号
○大坪委員長 次会は、来たる十一日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 関連して、松本善明君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 警察庁は刑事局長と警備局長がおります。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 自治大臣は分科会のほうに入っているし、警察庁長官はまだちょっと都合がつかぬような返事です。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 横山君にちょっと申し上げますが、自治大臣及び選挙局長は四時ごろには出席ができるだろう、そのころには新井警察庁長官も何とか都合をつけて出席することにいたしますということを言ってきました。そこでこれはずっと続けますか、それを待ちますか。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 中谷鉄也君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 関連して、横山君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 横山君、旅券の問題はその専門課長でないものですから、これ以上回答を得られないと思います。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 それで、中谷君及び委員諸君におはかりいたしますが、いま予算分科会の都合をつけて自治大臣及び自治省選挙局長が出席をいたしました。長く出席していることが困難だということでございますので、質問の順序を少し変えて、中谷君には選挙関係の問題、それからできれば松本善明君にその問題を質問してもらうということにしたらいかがであろうかと思いますが、いかがでしょう。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 よろしゅうございますね。——それではそういうようにいたします。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 それでは選挙違反関係について松本善明君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 静粛に願います。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 沖本泰幸君。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 松本善明君。 松本君、理事会でお約束の時間がだいぶ超過しておりますから、簡潔に願います。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 松本君、まだだいぶありますか。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 もう一時間経過しているので、それ一問にしてくださいませんか。また次の機会もあるから、それ一問でお願いします。
第55回 衆議院 法務委員会 第5号
○大坪委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会
第55回 衆議院 法務委員会 第4号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。