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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/05/09

55衆議院 法務委員会 第6号

○大坪委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/05/09

55衆議院 法務委員会 第6号

○大坪委員長 次会は、来たる十一日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 関連して、松本善明君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 警察庁は刑事局長と警備局長がおります。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 自治大臣は分科会のほうに入っているし、警察庁長官はまだちょっと都合がつかぬような返事です。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 横山君にちょっと申し上げますが、自治大臣及び選挙局長は四時ごろには出席ができるだろう、そのころには新井警察庁長官も何とか都合をつけて出席することにいたしますということを言ってきました。そこでこれはずっと続けますか、それを待ちますか。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 関連して、横山君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 横山君、旅券の問題はその専門課長でないものですから、これ以上回答を得られないと思います。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 それで、中谷君及び委員諸君におはかりいたしますが、いま予算分科会の都合をつけて自治大臣及び自治省選挙局長が出席をいたしました。長く出席していることが困難だということでございますので、質問の順序を少し変えて、中谷君には選挙関係の問題、それからできれば松本善明君にその問題を質問してもらうということにしたらいかがであろうかと思いますが、いかがでしょう。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 よろしゅうございますね。——それではそういうようにいたします。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 それでは選挙違反関係について松本善明君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 松本善明君。 松本君、理事会でお約束の時間がだいぶ超過しておりますから、簡潔に願います。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 松本君、まだだいぶありますか。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 もう一時間経過しているので、それ一問にしてくださいませんか。また次の機会もあるから、それ一問でお願いします。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会

自由民主党1967/04/18

55衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。