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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/05/23

55衆議院 法務委員会 第12号

○大坪委員長 以上をもちまして、両案に対する提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は、後日に行なうことといたします。 本日の議事は、この程度にとどめます。 次会は、来たる二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分、委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

自由民主党1967/05/19

55衆議院 法務委員会 第11号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/05/19

55衆議院 法務委員会 第11号

○大坪委員長 岡沢完治君。

自由民主党1967/05/19

55衆議院 法務委員会 第11号

○大坪委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1967/05/18

55衆議院 本会議 第14号

○大坪保雄君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の趣旨は、裁判所職員の員数を増加しようとするものであり、その内容は、第一に、借地法等の一部を改正する法律の施行によって、新たに地方裁判所及び簡易裁判所で取り扱うことになった借地条件の変更等に関する申し立て事件を適正迅速に処理するため、判事四名、簡易裁判所判事三名を増員し、第二に、地方裁判所における工業所有権及び租税に関…

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。横山利秋君。

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 高橋君に申し上げますが、その問題は、また国政調査全般のときに御討議願ったらどうかと思います。 松本善明君。

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が大竹太郎君から提出されてあります。 この際、本動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。大竹太郎君。

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 この際、本附帯決議に関し、政府より所信を求めます。田中法務大臣。

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 次に、おはかりいたします。ただいま可決されました法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/05/18

55衆議院 法務委員会 第10号

○大坪委員長 次会は、明十九日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1967/05/16

55衆議院 法務委員会 第9号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、委員長から一言御報告を申し上げます。 かねて当委員会で論議のありました鹿児島地方裁判所の地裁広報の飯守裁判官の論文につきましては、その後最高裁判所当局のとられた措置について、本日福岡高等裁判所長官からの最高裁に対する報告文書が私の手元に提出されました。先ほどの理事会で御協議を願ったのであります。このことを一応御報告を申し上げておきます。 横山君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 法務委員会 第9号

○大坪委員長 お答えいたします。横山委員の要望に沿うてなされたものであると了解をいたしております。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 法務委員会 第9号

○大坪委員長 旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。