大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会 第16号
○大坪委員長代理 調べます。
第68回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○大坪委員長代理 これにて午前の公述人に対する質疑は終了いたしました。 町屋公述人には御多忙のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後は一時三十分より再開することとし、誓時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
第68回 衆議院 予算委員会 第13号
○大坪委員長代理 静粛に願います。
第68回 衆議院 予算委員会 第12号
○大坪委員長代理 小林君に申し上げますが、お約束の時間が参っておりますから簡単に願います。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 ただいまの有馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。 ただいま委員長に当選されました鬼木勝利君は、本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員長代理 それでは、これより理事の互選を行ないます。
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員長代理 ただいまの有馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 大坪 保雄 神田 博君 藏内 修治君 地崎宇三郎君 中川 俊思君 岡田 利春君 相沢 武彦君 伊藤卯四郎君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 ただいまの地崎宇三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長鬼木勝利君に本席をお譲りいたします。 〔鬼木委員長、委員長席に着く〕
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 ただいまの進藤一馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長鬼木勝利君に本席をお譲りいたします。 〔鬼木委員長、委員長席に着く〕
第65回 衆議院 予算委員会 第18号
○大坪委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました昭和四十六年度一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算の三案に賛成の意を表し、日本社会党、公明党、民社党三党共同による予算の編成替えを求めるの動議に反対する討論を行ないます。 以下賛成の理由を簡単に述べます。 まず第一は、財政の規模とその弾力性についてであります。 一般会計予算の規模は、伸び率一七・九%をやや上回る程度の規模を確保したことであります。 さらに、公債…
第65回 衆議院 予算委員会 第16号
○大坪委員 第二分科会の審査の経過及び結果を御報告いたします。 第二分科会の審査の対象は、昭和四十六年度総予算中会計検査院、防衛庁、外務省及び大蔵省所管のものでありまして、去る二月十九日より二十五日まで慎重に審査いたしました。 まず、各省庁ごとに予算の説明を聴取した後、質疑を行ないました。質疑者は延べ五十名、質疑時間は約二十八時間余に及び、終始熱心かつ活発に行なわれたのでありますが、その詳細は会議録でごらん願うこととし、ここでは、一、二…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○大坪主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算及び昭和四十六年度政府関係機関予算中、大蔵省所管を議題とし、質疑を続行いたします。北山愛郎君。