大和田潔
会議録に記録された「大和田潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,140 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保険局長
- 直近の発言日
- 1980/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会83 件・83%
- 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 決算委員会 第3号
○大和田政府委員 これにつきましては同年年度内に支払われております。これは請求書の受領が年度内であったからであったと存じます。
第91回 衆議院 決算委員会 第3号
○大和田政府委員 この場合は一括支払われております。
第91回 衆議院 決算委員会 第3号
○大和田政府委員 先ほどもお答えいたしましたように、まさしく経理の適正な執行とは言えない、適切なものとは言えないと私どもも深く反省をしております。今後はそういったようなことの全くないように、適正な執行に努めてまいりたいと強く考えておるところでございます。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(大和田潔君) 対象人員は五十二名、金額二百二十七万五千円でございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 お答え申し上げます。 社会保障の中では健康保険であるとか厚生年金保険、こういったいわゆる事業所を対象といたしますところの社会保険、社会保障制度があるわけでございますが、これにつきましては外国人といいましても日本人と同様の適用をしておる、いまお尋ねの外国人を適用除外しておるという制度は、国民年金それから児童扶養手当、特別児童扶養手当あるいは児童手当、こういったものが対象になるというふうに考えられるわけでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 ただいま把握しておりません。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 お答え申し上げます。 母子保健、いわゆる幼児の死亡率の低下、児童の健全な発育のための対策というならば母子福祉対策であり、母子保健対策であろうと思いますが、これにつきましては私ども特に国籍を問わず同様の対策を講じておるというふうに考えておるわけでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 お答え申し上げます。 一歳六カ月児健康診査、これを実施をしておるわけでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 お答えいたします。 特に公費負担云々と申しますよりも、むしろ先ほど申しましたような母子保健対策の推進強化、これはすでにかなり推進強化をしておりまして、その結果、たとえば乳児死亡率につきましても、昭和四十年一八・五%、これが五十一年では九・三%というような効果を見ておるわけでございまして、そういったようないわゆる母子保健対策につきましては今後とも推進をしていくということはお答えできるわけでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 この点につきましては、先生おっしゃいましたように、母子保健だけでなく、ほかの制度などにつきましても、乳幼児死亡その他いわゆる国民の健康という観点からの対策、これは当然進めていくということを申し上げられるわけでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 私どもの行政のサイドから申しますと、福祉であるというふうに考えていいと思いますが……。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 やはり国民の幸福というものに対する施策であると思います。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 先生の御趣旨を体しまして、私どもも社会福祉行政を進めてまいりたい、かように思っております。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 具体的には、第一次的にはやはり親でございますけれども、私どもといたしましては、総体の児童の福祉ということにつきましては国、これがやはり私どもの行政の一環として強く望んでおるところでございます。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 逐年鋭意努力をしてきた、こういうふうに申し上げるのが一番正しいのではないかと思います。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○大和田政府委員 今後とも努力をいたしたいと思っております。
第84回 参議院 社会労働委員会 第13号
○政府委員(大和田潔君) 事務的な面につきまして御説明申し上げますが、ただいま先生おっしゃいました四月という問題は、これちょっと制度論になりますが、現行のたてまえで申し上げますと、スライド率がわかりますのは何と申しましても四月の下旬から五月といったようなことになりますと、私どもの方はプログラムとの関係から、先生おっしゃいましたように、一ヵ月半、六月の半ばまでどうしてもプログラムでかかる。その間は新規裁定とかあるいは失権、年金額の変更とい…
第84回 参議院 社会労働委員会 第13号
○政府委員(大和田潔君) いま先生お話しのように、郵便局はどういうような関与をしているかということにつきまして御説明申し上げますと、郵便局は年金の支払い機関として銀行と同時に、並行いたしまして、郵便局も支払い機関という形でもってお願いをしておる。したがいまして、郵便局につきましても事務量というものにつきましては、郵政省自体が非常に問題にしておるわけでございまして、こういった先生ただいま申されましたように、一たん仮払いをして、さらに精算払…
第84回 参議院 社会労働委員会 第13号
○政府委員(大和田潔君) お答え申し上げます。 無年金者がどの程度おるかという問題が一つございます。これにつきましては、一応私どもは百万という予定をいたしておるんでございますが、これらの無年金者の実態につきまして、どういう所得階層になっておるかという問題を私ども一番実は問題にしておるわけでございます。これをどう調査するかというのが実は非常にむずかしゅうございまして、私ども、いままで無年金者の実態として把握いたしましたのは、ただいま申しま…
第84回 参議院 社会労働委員会 第13号
○政府委員(大和田潔君) 農村部につきましては、比較的人口移動が少ないというような観点から、無年金者が少ないわけでございますが、その納付組織は、たとえば国民年金委員であるとか、あるいは文字どおり納付組織、つまり納税組織のような形の組織というものがございまして、そこで保険料を集められるというようなケースが多いようでございます。 それから、都市につきましては、人口移動が激しゅうございます。したがいまして、なかなか納付組織というものがなじまな…