大原亨
会議録に記録された「大原亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,390 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金201 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 土地問題等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 8,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 岡山県の落合から広島県の千代田間の工事の進捗状況はどうですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 これはいつが完成目標ですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 千代田以西の山口県の鹿野までの整備計画は、いつ決定になりますか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 長い間調査がかかったわけですが、調査が完了してきておるということですが、これは審議会はいつごろ開くのですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 ことしの六、七月ごろには審議会が開かれて整備計画が発表になる。着工はいつごろになりますか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 これは落合からずっといきまして四車線なんですか。それとも二車線なんですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 落合−千代田間は、用地買収は全部二車線でやっているのですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 それでは、千代田以西についても、インターチェンジ周辺は四車線でいくわけですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 私は思うのですが、平地部はやはりインターチェンジを中心として内陸工業地帯になる可能性もあるわけです。たとえば横断道、縦貫道との関係を予想しまして、なるわけですから、百年の大計でやるわけですから、私は、平地部は四車線で用地の買収をすべきではないかと思うのですが、いかがですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 自動車の流れを考えてみますと、山陽の国道やバイパスはふん詰まり状況ですね。広島市の周辺などというのは、国内においても非常に自動車が多い。だから、自動車の流れが山陰地方を通って回っているわけです。島根、鳥取のほうを回って阪神地方のほうに出てきている。それは山陰地方の道路がよくなったということもあるのですが、こういうふうな状況が今日もあるわけです。そこで、縦貫自動車道は、当初の計画は地図の上では大きな計画でしたが、しかし、だん…
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 側線というのですか、インターチェンジとの間、あるいはインターチェンジに入る区間の側道ですか、横側へ道路をつくる。平地等であれば、それはそういうことをやるわけですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 千代田−鹿野間の完成目標はいつですか。これが中国縦貫自動車道としては最後の難関だということになりますが、大体いつが完成目標ですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 五十二、三年ごろですね。——まだおくれるのですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 一ぺんに二、三年飛んでしまった。五十三、四年ですね。二、三年前に議論したときには五十一年と言っておった一わけですね。これがずいぶんおくれている。五十三、四年ごろには全通するということですがこれはあとでまた時間がございましたら、道路財源について若干の意見を申し上げたいと思います。 それから浜田−広島間、あるいは岡山から出ます横断道ですね。縦貫道と一緒に、中国地方の総合開発からいいますと、横断道に過疎地帯や南北関係についての関…
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 基本計画ができましたならば、調査をして整備計画の中へ入れる、こういうことになっておりますね。そこで、基本計画はなかなか——これは統一地方選挙その他がからまっていると思うのですね。ですが、関係者はそういう専門的なことについては、地元の要望は尊重しなければならぬが、しかしながらやっぱりこれは客観的に技術的に決定すべきである。国土の開発の観点でやるべきだ。私はそういう点は筋を通してもらいたいと思うのですね。いろいろいままで鉄道だ…
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 あまり大きな道路財源の質問をしても時間がありませんから、今度はひとつ河川の浄化の問題に関連をして、畜産公害で従来から問題になっておりますものについて、河川関係と水質汚濁の関係ですが、経済企画庁、こういうことであります。広島県の佐伯郡の五日市字石内というところは広島市に近いところでありますが、これが数年来議論してまいったのですが、山の上に団地をつくりまして、豚の集団飼育をやっております。これは韓国人の諸君がやっておるのであり…
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 いつごろですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 これは河川局の関係ですが、どうなんですか。たとえば子豚の死肉とか死体を投げて、そうしてはげタカが群がっている。それからふんぷんたる悪臭がただよう。それから川にそういう屎尿を流し込むというようなことは、当初は別ですけれども、いまや許されるべきことじゃないと思うのです。だから、そういう点についての規制についていままで議論したのですか。結論的にはどうですか。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 水質汚濁防止法は、そういう段取りができて、実際に罰則の適用ができるというのはいつごろの見通しですか。具体的にひとつ……。
第65回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号
○大原分科員 最後に。いままで長い間そういう状況にあったのですが、それだったら、六月以降にはそういう解決のめどがつく、こういうように考えてよろしいですか。