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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1965/10/19

50参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 次に、二十九号台風気象状況並びにマリアナの遭難漁船に対する状況、経過について御報告をお願いいたします。

日本社会党1965/10/19

50参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/19

50参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 速記つけて。 これより質疑に入ります。質疑の通告があります。順次発言を許します。松永君。

日本社会党1965/10/19

50参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 私のほうから資料要求をいたしたいと思います。 気象庁長官に、まず、船舶からの気象通報のお話がありましたが、年々これは減っておりますね。私が調べたところによりますというと、三十八年九月中に気象庁に入った気象電報の数は一万八千二百二通、これは九月中。三十九年の九月中に入ったのが一万七千七百二十七通、四十年九月には一万五千八百三十九通、だんだん減ってきております。ことしに入ってから、夜中の三時の通報というのが非常にむず…

日本社会党1965/10/19

50参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) ほかに御発言もなければ、本日の質疑はこの程度にいたします。 なお、きょうの委員会には総理大臣以下要求大臣が全部欠席されたことは、委員長としても非常に遺憾に存じておりまするが、次回は、なるべく早い機会に、委員の皆さんとも相談をして、要求大臣、関係大臣が出席されるようにしたいと、こう考えておりますので、どうか皆さんの御協力をお願い申し上げます。 午後二時三十八分散会

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 九月の二十日、園田清充君、森八三一君、永岡光治君が辞任され、その補欠として徳永正利君、高橋衛君。中村波男君が選任されました。 また本日、大谷藤之助君が辞任され、その補欠として古池信三君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、台風二十四号による災害対策に関する件について調査を進めます。関係政府当局より順次説明を求めます。最初に気象庁。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 資料ありますか。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 次に、総理府内閣総理大臣官房審議室長高柳君。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 次に、文部省中尾教育施設部長。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 農林省尾中参事官。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 建設省政務次官谷垣君。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 運輸省、中野審議官。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 以上で説明を終わりまして、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 担当大臣の建設大臣が閣議を開いておりますので、これは了承いたしました。さらにまた、気象関係におきましては、長官の出席がなかったので、気象庁長官の出席を求めました。その他は、質疑者の御要望に応じまして、逐次大臣を出席させたいと思っております。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 建設大臣の出席を直ちに要求いたします。 なお、きょうの委員会は、二十四号、二十五号台風の災害経過状態を聞いて、そうして現地の視察をするという、こういうことをきょうきめる委員会であります。現地を視察して詳細をおのおの把握して、その次に開く委員会においては、当然担当大臣その他を呼んで、徹底的にひとつ皆さま方から御質問願いたいと、かように考えております。総理大臣の件につきましても、さっそく手続をとります。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 審議室長のかわりに金子参事官が出席しております。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 先ほどの非常災害対策本部長、建設大臣瀬戸山三男君は、地価対策閣僚懇談会をやっておりますので、本委員会には特別の事情のない限り二時まで出られないということです。以上報告しておきます。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 特別の事情のない限り。 特に質問ありますか。

日本社会党1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(大倉精一君) 二時までの間にあるのですか。