大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 いま東京都でLPガスのタンクあるいは販売、集荷設備といいますかね、貯蔵所、何カ所くらいあるのですか。大体でいいですよ。
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 その問題は、私個人としては賛成しますから、理事会でもって十分検討せられるように。きょうは若干の質問がありますから続けますけれども、そこで通産省、消防庁、警察庁が協力をして、この際、全国とは言いませんが、とりあえず地元の東京都だけでも、全部一ぺん検討される御意思はありませんか、現地に行って。そうしてこれはちょっとあぶないなと思うところは、事前にやはり措置しないと、爆発してしまってからではしようがないから、九十やそこらなら検討…
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 現地調査をして、どうも危険の疑いのあるところはなかったんですか。
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 こういう際ですからね、消防庁のほうは、現地調査はまだおやりになっておらぬと思うのですけれども、このプロパンガスでこういう大きな事故が起こったのですから、東京都あるいはできれば全国的ですけれども、もう一回現地について、危険な要因があるかないかを検討される必要が私はあると思うのですよ。それをやらずに、原因は何だといって、できたことだけ追及してもだめであって、要は、これからそういう事故が起こらぬようにということが大事なんですね。…
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 それで先ほどもお話があったように、地下貯蔵式にするということはさまったのでしょうけれども、地上にすでに建設したものについてはどうするのですか。やはり地下貯蔵式に直させるのですか。それはそれでもってしかたがないということなんですか。
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 そうしますと、具体的に、東京都で地下式に改造させる場所というものは、もう決定されておりますか。
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 こういうものは調査をしなくてもわかるのですよ。これは免許、認可をするときに、その周囲の状況というものは、もうわかっているはずなんだ。しかも今度は、危険——家屋密集地域ときまってあるのだから、ですからいまあるスタンドが、地図で見ればここは密集だ、ここは密集でない、もうちゃんとわかるわけだ。そのことを一々調査をして資料を集めるということは、いかにもお役所仕事じゃないか。事故はあすにも起こるかもしらぬというこういう危険なところで…
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 まあ現に非常に危険な場所もある、自分ではそう思う場所があると思うのですよ。これは早急にひとつ指定をしていただくなり、あるいは応急措置をするなり、ひとつ指導するように、関係当局のほうに御指導願いたいと思います。消防庁のほうでも、あなたのほうも、あなたの立場から見られて、これは危険だと思われるところに対しては、そのとおり関係方面に御連絡を願いたいと思います。 それから陸運局のほうですけれども、これに関連をして、たとえばタクシー…
第50回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 じゃ、まあこれでやめますけれども、きょうも私がいろいろお尋ねをし、御要望申し上げたことは、そういうことを具体的に一つ一つやっていかないというと、幾ら国会でギャーギャー言ってみてもだめですよ。今度タンクローリーなんか大きな問題でもって、新聞なんかで書くものだから国会でギャーギャー言うんですけれども、原因というのはきわめて簡単な原因なんです。ですから措置ができる原因なんです。特にいま申し上げたように、現に現実にある場所について…
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続いて、このたび重ねて委員長に御指名をいただきまして、ほんとうに光栄に存ずる次第であります。 どうぞ、この上ともそう一そうの御協力のほどをつつしんでお願いを申し上げる次第であります。(拍手)
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 委員の異動について御報告申し上げます。 十月十九日鈴木力君が辞任され、その補欠として松永忠二君、永岡光治君が辞任され、その補欠として中村波男君が選任をされました。 —————————————
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。それでは理事に森部隆輔君、稲浦鹿藏君、中村英男君、白木義一郎君を指名いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 —————————————
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) この際おはかりをいたします。 前国会の災害対策特別委員会において台風二十三号、二十四号及び二十五号による被害状況等調査のため委員派遣を行ないましたが、本国会の召集日前日まで派遣中であったため、派遣報告を聴取することができませんでしたので、本日派遣委員から報告を聴取いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。それでは順次御報告を願います。第一班浅井君。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 次に、第二班の報告を求めます。山内君。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 次に第三班の報告を願います。武内君。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 以上で派遣委員の報告を終わります。御苦労さんでした。 —————————————
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 次に、台風二十三号、二十四号並びに二十五号等の災害に対して政府のとられた措置について報告を求めます。総理府総務副長官。