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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記起こして。 この際、本委員会の決議に関する件についておはかりをいたします。決議の案文を朗読いたします。

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 本決議案を本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、この取り計らいにつきましては、委員長に御一任を願います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会 —————・—————

日本社会党1965/11/04

50参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、松永忠二君、中村波男君が委員を辞任され、その補欠として鈴木力君、中村英男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/11/04

50参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑の通告があります。順次発言を許可いたします。中沢君。

日本社会党1965/11/04

50参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/11/04

50参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔午後四時三十七分速記中止〕 ————————————— 〔午後四時五十二分速記開始〕

日本社会党1965/11/04

50参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 本日はこの程度で散会いたします。午後四時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 十月二十八日、森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として青田源太郎君が選任されました。 十月二十九日、鈴木力君、中村英男君、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として松永忠二君、中村波男君、中沢伊登子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) おはかりいたします。森部隆輔君の委員辞任に伴い理事が一名欠員となりましたので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。それでは理事に青田源太郎君を指名いたします。

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は前回に引き続き、台風二十三号等による災害対策に関する件並びにマリアナ海域における漁船遭難に関する件について調査を進めます。 なお、建設大臣が御出席でありますけれども、時間の制約がありますので、まず建設大臣に対する御質疑からお願いしたいと思います。質疑の通告がありますので、逐次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) おはかりいたします。中村英男君の委員辞任に伴い理事が一名欠員となりましたので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。それでは理事に永岡光治君を指名いたします。

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 台風二十三号等による災害対策に関する調査のため、本日、電源開発株式会社副総裁大堀弘君、理事中神忠雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。

日本社会党1965/10/29

50参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 電源開発副総裁大堀弘君。