大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 次に、地震の概況について気象庁長官から説明を求めます。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 次に、各省庁関係を総括して説明を求めます。総理府審議室長高柳君。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 次に、参考人として御出席を願っておりまする長野県副知事から、現地の事情について説明をお願いします。笠原参考人。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 以上で説明を終わります。質疑の通告があります。理事会で御相談願ったのに従い順次許します。林虎雄君。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) いいです。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 永山自治大臣の出席時間が限られておりますので、自治大臣に対する御質疑のある方は先に御発言を願います。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) じゃ、永山自治大臣に対する質問は、一応これで終わります。 なお、高柳審議室長に資料を要求いたしたいと思うのでありますけれども、十一月三十日の各省連絡会議において、松代地区地震対策が決定されましたが、それをひとつ資料として各位にお配りを願いとう存じますが……。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 午前の質疑はこの程度にいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後一時九分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) ただいまより委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を続行いたします。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 黒柳君に申し上げます。道路の問題、いま建設次官が会議中で間もなくこちらにまいりますので、いまの質問保留をして、次に進んでもらいたいと思います。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 浅井君、ほかの問題に移るときに、ちょっと私から聞きたいことがあるから……。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) それじゃ、参考人にちょっとお伺いしますけれども、先ほど黒柳君の質問の中に、給水車の動員計画があるけれども、近隣のどこのどうという計画はなかったのじゃないかという質問があった。あるいは消火器があっても消えないのじゃないか、半分以上は使い方を知らないのじゃないか、こういう質問がありましたが、これは各委員もわりあい関心があると思いますので、現地の参考人からその間の事情について御説明を一応お願いしたいと思います。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) そうしますと、給水車の動員計画には、別に支障なく計画されている、こういうことでございますね。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) それから消火器のほうは、もう一回調査をして、そういう点があるかないかお調べ願って、あれば考慮すると、こういう説明でございますね。これについて何か御質問ございますか……。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 笠原参考人に申し上げますけれども、お互いに松代問題に熱心のあまり、いろいろなことを申しましたけれども、非常に重大な段階でありますので、今後ともひとつ諸対策には万全を期するようお願いをしておきたいと思います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 速記を始めてください。
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) ただいま永岡君から、委員として現地の派遣の提案がありましたが、御意見ありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) それではただいまの永岡委員の提案については御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 全会一致をもって決定をしたものと認めます。 追って派遣の時期等につきましては、委員長理事に御一任を願います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕