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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1965/12/23

51参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) ちょっと速記をとめて、 〔速記中止〕

日本社会党1965/12/23

51参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。

日本社会党1965/12/23

51参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) ほかに御質疑がなければ、本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会といたします。 午後零時三十八分散会

日本社会党1965/12/20

51参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(大倉精一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、皆さんのご推薦によりまして、前国会に引き続き委員長の重責をになうことになりました。今後とも皆さんの御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

日本社会党1965/12/20

51参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(大倉精一君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/20

51参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 それでは理事に稲浦鹿藏君、青田源太郎君、永岡光治君、白木義一郎君を指名いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) この際、おはかりいたします。 黒柳明君の委員辞任に伴い理事が一名欠員となりましたので、この際、その補欠選挙を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に白木義一郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 継続調査要求についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に第一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 次に委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/13

50参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(大倉精一君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会 —————・—————

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 十一月三十日、白木義一郎君、中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君、高山恒雄君が選任されました。本日、中村英男君、園田清充君が委員を辞任され、その補欠として林虎雄君、小山邦太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) おはかりいたします。 白木義一郎委員の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、この際その補欠選挙を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。それでは理事に黒柳明君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 松代地震に関する調査のため、本日長野県副知事笠原吉三君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。さよういたします。 —————————————

日本社会党1965/12/01

50参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は松代地震に関する件等について調査を進めます。 初めに松代地震の現況並びにその対策等についてまず政府当局より説明を求めます。