大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 方針に変りはなかつたが、撤去はできないから引続いてやらしてくれというような、そういう回答があつたのですね、会社のほうから……。これはいけないというような意志表示でもされましたか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 今の回答では私の想定を覆すような何ものもないと思うのですが、最後に一つ簡単にお伺いしますが、これは原形に復することができるできないは別としまして、さつき平林さんがおつしやつたように、できるできないは別として、原形に復した暁においても公園としての価値は全然ない、こういうふうにお考えになるか、或いは契約通りに原形に完全に復することができれば、これは公園として市民のためになるんだというふうにお考えになるのか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 わかりました、それでは念のために聞くのですが、原形に復するというのは、会社の責任と費用においてやられるような契約になつておるのですか。それは間違いございませんか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 その通りである、そうすると、やはりこれは私は公共の公園として必要と私は思うのですが、やはり契約通りに撤去させるという意思を以てそういうことをやられるという意思はあるかないか、これを聞きたい。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 ちよつと今の御答弁の中で、鋪装をしたというあれがあつたのですが、鋪装というのは建築された後からされた、こういう意味なんですか。建増しをされたという意味か。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 そうすると、この鋪装されたことによつて初めの契約面積が大分拡がつたわけなんですが、それはやはり承知で許可になつたという工合に考えていいんですか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 その鋪装した部分はその会社にそれだけ余分に貸したという工合に考えられておりますか、そうでないというふうに考えられておりますか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 どうもそれを聞き間違いかも知れませんが、初めの契約は六百五十坪、併し実際使用しているのは一千何百坪というふうな工合に話があつたはずなんだが、そうするとちよつと違つておりますね。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 これはさつき岡君の御質問にあつたそうですから、これで質問を打切ります。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 今のタンクについてお伺いしたいのですが、これは建築じやないが、一工事施行の分に入るのですか、これは入りませんか。これは例えば契約書に、「工事施行の際その他細部については本都建設局公園緑地課及び公園緑地南部出張所と協議の上実施すること、」こういう契約になつておりますが、緑地課のかたは御存じなかつたのですか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 タンクはいつ頃できましたか。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 さつき私が質問したときには、あとからは何も作つたものはなかつたという御返答でしたが、これは別個のことなんですね。
第16回 参議院 決算委員会 第5号
○大倉精一君 まあそのことはそのこととして、このタンクは何カ所でどのくらいの大きさのものですか。
第16回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第1号
○大倉精一君 今の平林さんの国税庁長官を要求するということはわかりますが、その他の関係で始末書ということを書いてあるが、これは国税庁長官がみずから始末書を害いたものですか。或いは決算委員長としてこういうものを要求したのですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 ちよつと先の一松委員の御質問に関連してお伺いしたいのですが、最近トラック輸送の関係ですが、この鉄道輸送を圧迫するという面よりも、むしろトラック輸送に対する方針といいますか、そういうものが最近濫立のような恰好になつておると私は思うわけなんです。特に私はこの免許制度というものにつきましても、最近の傾向では無制限に免許するというような方針がとられているようですが、こういうようなことから交通の無秩序、無統制な状態が出て来ているので…
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 ちよつと要員関係についてお伺いするんですけれども、この昇給を見込んでおるというようなことになつておるんですが、これは一般のベース・アップのことを意味するんですか、そうではないんですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 では続いて第二は、昇給が一般職員に行われた場合には、休職者にもそのように適用されるということなんですか。このように見込んであるんですか、この予算措置としてあるのは。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 そうすると、大体一般の昇給があれば、休職者にも在来はそれに準じて上げておるわけでございますね。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 航空交通管制要員を訓練中ということですが、これは今までの日本のでは間に合わぬわけですか。特に訓練を用する理由というのはどういうことですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 軍関係でもやつていなかつたわけですか。