大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 それではこの売り渡し先の方からは希望価額は申し入れてありませんか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 大体この売り渡し価額というものは、当初あなたの方で奔走なさった価額と一致しておりますか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 私ちょっと参考のために簡単な資料でけっこうでございますが、この各件について、初めあなたの方の部内で現地でもって査定された価額と、それから書類上で査定決定された価額と、そして売り渡し価額、さらに売り渡し先から希望価額があったという件については、これはどのくらいの価額であるのか、簡単な数字でけっこうですから、後ほどでけっこうでございますからお願いいたします。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 最後にお伺いしておきたいのですが、現地でこの価額の査定を開始をされた、査定を開始をされたというのは、大体売り渡し先とそれから物件、その方針が決定してから価額査定してから価額査定に入られるのか、あるいはすっかり価額査定をされてから今のそういう売り渡し先その他を決定されるのか、一緒に並行してやっていかれるのか、その点を伺いたい。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 決定してから評価益定を開始されると、そういう作業を開始されるのですか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 そこで物件の専門担当官が現地、現物について評価されると、その評価されて、今度本省に持っていかれるのですが、その現地、現物について行なった評価について、指定業者と若干の下相談といいますか、やはり準備的ないろいろの相談が要ると思うのですが、売り渡し先の御意見を求められると、こういうことはないのでございますか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 そうしますと、大体現地、現物に対する一応の第一次査定といいますか、第一次査定をもって売り渡し先と交渉というより、むしろ意見を求めるということになって、やはり最終決定はこの業者の希望あるいは意見、そういうものも大体さんしゃくをして、そして妥結し得るような価額にすると、こういうことなんですね。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 参考のために、たとえば神戸製鋼の場合、この場合に神戸製鋼のほかにこの売り渡しを希望しておるところがございますか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 これは私はたとえばということでございますので、この売り渡し先というものが幾つありますか。このほかに同一の施設なり建物なりを譲り受け希望するものがあったかどうか。あったとすればこういうものの選定はどういう方法でやっておられたかということですね。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 その指名入札の場合に、あなたの万の査定と非常に違うといった場合には、これはどうなるのですか。
第22回 参議院 決算委員会 第9号
○大倉精一君 それでは私は先ほどの資料につけ加えて、なお各売り渡し先の各会社、並びにこれとやはり別に希望しておった会社があるとすれば、それも一つ付け加えていただいて、そして指名入札された場合にはその入札の結果がどうであったかということを、ちょっと参考のために書いておいて下さい。それを見てさらに必要があれば……。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 きょうは運輸大臣は……。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 大臣がおいでになるまでに、気象台関係の方がおりますそうですから、気象関係の予算について気象台の御説明をお願いします。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 運輸大臣がおいでになる間に、気象台の方にお伺いしたいのですが、本年度のこの予算の中に定点観測の予算がないようになっておるのですが、これは運輸省としては北方定点の観測船三隻の建造計画もあったと聞いておりますが、これは大蔵省で削ったのか、運輸省で削ったのか、どこで削ったのか、ちょっとお伺いいたします。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 気象台の係にお伺いいたしたい。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 私の聞いておるのは、実現できなかったことはこれでわかるのですが、どこでこれを削ったのかということをお伺いしておるのですが、一つ、大臣や官房長がおいでになっても遠慮されることなく、いろいろお話しされたいと思います。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 これは復活要求をなさいましたか。何回くらい復活要求をしておられますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 気象台はこの定点観測の再開は非常に必要だということをお考えになっておると思うのですが、最後に復活要求をなすった場合に、これは大蔵省に直接要求をなすったのか、あるいは運輸省に要求をなさいましたか。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 そうしますと、運輸省に御要求なすったわけですね。
第22回 参議院 運輸委員会 第9号
○大倉精一君 これは運輸省のどなたが直接担当しておいでになりますか。