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日本社会党参議院
総発言数
6,420 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 件中 20 件を表示
日本社会党1956/05/08

第24回 参議院 運輸委員会 第20号

○大倉精一君 これは総裁が現地をごらんになっていないから、私はぴんと来ないと思うのですが、このケースは、国鉄の民衆駅問題のケースのうち、非常に重要なケースだと思うのですから、ぜひとも一つ現地を総裁がごらんになってもらいたい。それで賛成の方は何か、あそこに百貨店ができれば人あしがしげくなって、おれのうちに入るという人もあるかもしれませんが、それはデパートの近所の商店です。デパートから百メートルか百五十メートル離れた所の商店は、全くこれはさ…

日本社会党1956/05/08

第24回 参議院 運輸委員会 第20号

○大倉精一君 機会があればというのですが、私はぜひそれをやってもらいたいと思うのです。あそこを見て、必ずしも地上の部面に対しては設計変更できないものではないと私は思う。先ほども運輸大臣もおっしゃったのですが、そういうような問題については再考慮しなければならぬものはする、こういうような発言があったように思うのですが、総裁とされましても、あすこを目を通してもらって、そしてこのデパートを抜きにしましても、あすこの駅の設計あるいはその駅前の交通…

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) ただいまから第十五回決算委員会を開会いたします。 本日は田中委員長が都合によって欠席されましたので、依頼を受けて、私が委員長の職務を行うことになりました。よろしくお願いします。 次に本日の理事会において申し合せた事項についてお諮りいたします。本日の議事日程は、別紙、お手元にある通りでございまするが、案件としましては、昭和三十九年度決算、大蔵省管財局(国有財産の管理状況に関する行管の勧告を含む)、昭和二十九年度国有財…

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査 昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を議題といたします。 本日は大蔵省所管のうち、管財局の分及び国有財産に関する総計算書の二件を審議いたします。また四月十一日付をもって行…

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) なお、ただいま正示管財局長並びに天野国有財産第一課長が出席になっております。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) ただいま大蔵大臣の秘書官の方から連絡がありまして、今衆議院に出席中でございますが、四時にMRAのブックマン氏が羽田に到着されるので、これを出迎えに行かなければならぬので、本決算委員会の出席は次回にお願いをしたい、こういう要請がありましたが、了承して差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) じゃさよう了承することにいたします。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 速記を始めて。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 私がちょっとお伺いしたいんです。国有財産の売り渡し価額にはいろいろ問題があるようですが、この点について二、三お伺いしたいんですが、批難事項の五十四号について、財務局と会計検査院の間に意見の相違があるようでありますが、この点について伺いたいと思います。この批難事項に、関東財務局が東電に随意契約で売り渡した。そのときに会社から買い受け申し出の最高価額というものを、そういう請書を取ったが、それより約三百八十万円安く払い下…

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) それでその請書の金額の一千百四十五万二千八百三十円、こういう金額というものは、これは東電とあなたの方と協議をされた金額なんですか。あるいは東電の方で単独に独自で出してきた金額ですか。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) そこで会計検査院の方にお伺いするのですが、この精通者の意見というのは、どういう精通者にお尋ねになったのか、その点お伺いいたします。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) これは仄聞するところによりますというと、この会社で、検査院がお尋ねになったときには、いわゆる身分証明書とかそういうものを持たずにお尋ねになったと、従ってこの会社ではどこのだれかわからないので、適当に答えておいたというようなことを仄聞しておるのですが、そのお調べになったときに、会計検査院から来たなということでもって正式にお調べになったのかどうか。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) そこで精通者の意見というのが、大体この評価の相違になっておると思うのですが、この精通者の意見によってこういう評価の相違が出るということは、どういう点に原因があるのか、それに対して双方から一つ考えをお伺いしたいと思います。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 速記を始めて。 それで今度のこの場合は、同じ三井信託といいますか、同じ信託会社で双方が聞かれて、そうしてこういうような二千九百円と六千円の相違が出てきた、ここに非常に疑問があるのですが、検査院が聞かれたこの三井信託の人はどういう人ですか。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) それは幹部の方ですか、どういう地位の人でございますか。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 部員ですか。

日本社会党1956/04/26

第24回 参議院 決算委員会 第15号

○理事(大倉精一君) 正示局長の方では、どなたにこれはお尋ねになったのですか。