大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 今の御答弁によりますと、大体免許に合致しない業者の数、逆にいうならば、合併等を慫慂しておる登録業者の数、それから免許に適当するところの業者の数というものは大体わかっているだろうと思うのですが……。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 そうしますと、本年度は何隻作る、何トン作るという、これ自体も怪しいんじゃないですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 そうすると、局長、登録とか免許とかということとは別に、この法案によってですよ、三分の一のお金さえ出せば、だれでもこれはこの法案の恩恵を受けるということになるのですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 そうしますと、三分の一の金を準備して、そうしてこの恩典を受けた後において、あなたがさっき言われたように、港湾運送事業法により免許の基準に合致せずに免許を受けられなかったらどうするか。あるいはまた、あなたがおっしゃったように、不適格者とみなされる者がたくさんあるので、そういう者は合併するように慫慂するということをおっしゃったが、そういう者の中で、三分の一出すからと言ったら、これはやはり恩恵を受けるのじゃないですか。そういった…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 この問題は、もう少し当局の意思統一をしてもらい、検討をしてもらって、問題点は非常に少ないのですから、検討をしてもらって、そうして次回にひとつお聞かせを願いたいと思います。 さらに、先ほど申しましたように、免許の基準に合致しない業者、合致しないと思われる業者、ないしは現在合併ないしは合併を慫慂している業者は一体どれくらいあるか。それの持っているはしけはどれだけあるか。あるいは大体免許に合致すると思われる業者は一体どれだけあっ…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 私はこの法案に賛成なんですよ。反対しませんよ。賛成だから一日も早く実施してもらいたいと思っておる。であるがゆえにわれわれ賛成し、上げた法案に対して、将来かえってこのために混乱が起こることになると、私、やっぱり国会議員としての責務がある、任務があると思う。ですから、ごねるわけじゃない、賛成しているのですから、賛成して、早くおやんなさいと、こう言うのです。おやりになるについては、そういう議論が起こってきたから、その点はひとつ政…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 それでけっこうですが、数字等についてはあとからでもけっこうですが、お示しを願いたい。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 関連で。実は最近の続発事故について、私もお尋ねしたいと思っておりましたが、きょうは坂本委員のほうから非常に詳しく調査した結果に基づいて質問されましたから、質問はあとの機会にすることとして、きょうは関連してお伺いをしたい。 実は、この東海道線の事故のときに、国鉄副総裁の名前でもって二十六日に通達をされましたところの「線路作業における事故防止について」という内容を拝見いたしましたが、これは交通新報で拝見したのですが、これを見て…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 この内容が悪いとかいいとか言っておるわけではないのであって、これを見たときに、こういうような——そこら辺の小さな運送屋のおやじが現場にするようなものじゃないかという気がしたのです。 こういうところに、何か変なものがあるのじゃないかという気がする。これは言うところの、国鉄の人事問題についても、いろいろ言われております。新聞にも書かれておるが、真偽のほどはわからないので言いませんが、あるいはその他国鉄の御方針等についてもいろい…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 局長は、第二次五カ年計画は輸送力の増強が重点だとおっしゃたが、副総裁は今、並行してやっていくとおっしゃった。並行してやっていかなければならぬと私は思うのですが、そこで第二次五カ年計画も、私はもう少し保安施設に重点を置いたら——おおむね老朽施設はよくなったというような今の御説明なんですけれども、これはやはり私の持っている新聞によりますと、こういう記事が出ておりますが、これが事実かどうか、ひとつ教えてもらいたいと思うのです。 …
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 それでは、きょうは関連でございますので、こういうことはないとおっしゃる。それではこの新聞は、どこかから資料を持ってきて、どこかから統計を持ってきたと思うのですけれども、——それで資料を要求したいと思うのですけれども、昭和二十九年から三十五年の過去七年間に発生した列車事故件数、これが、これでは百七十五件ですが、あなたのほうの統計を出してもらいたい。その中で、保安設備の改善によって防止できたと思考されるところの件数ですね。それ…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 施設局長にお尋ねするのですけれども、今ここに書いてあるように、現地の保安関係の部門から上層部に対して、今度のダイヤ改正は、地上保安関係が不安であるから、これを強化してからやってもらいたい、こういう要望があったということが書いてある。それはあったんですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 緊急に限ったことでありまするので、緊急に限ったことだけ質問しておるつもりでございますけれども、よろしく御了承を願いたいと思います。 それで、今の、下のほうから聞いた覚えがないとおっしゃいました。これは水掛論ですから——私も一ぺんそういう話を聞きました。確かに十月ダイヤ改正のときにはいろいろ問題があったようです。あるいはいろいろな声もあったようです。 でありますから、これは私は一ぺん聞いてみます。あなたは、そんなことはなかっ…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 これは私は限定した問題ですよ。限定した問題ですが、事故が起こるということは、国会においては原因を追及しなきゃなりませんよ。あそこの事故がなぜ起こった。上から砂が落ちてきたんだ、山がくずれたんだ、それだけじゃ済まない。あれだけなら、それでいいかもしれないけれども、最近のように重大な事故が続発するという場合に、何か欠陥がありゃしないか。しかも社会問題にならんとしておる現状でありますから、私は本格的な質問はあとにしようと言ってお…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 緊急の問題にとどめてやっておりますので、御了承願いたい。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 それじゃ、途中で委員長に切られちゃったから、委員長の意向を尊重しておきますがひとつここで提案をしたいと思うが、委員長もしかるべくお取り計らいを願いたいと思うのだが……。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 議事進行です。土讃線の問題は、さきほども坂本委員が現地でもって調査したことと、それから言われたこととだいぶ違っておりますし、あるいはまた責任のない人の話だろうということもありますので、あわせて、私は責めるのではなくて、かえってむしろ現場の復旧作業に従事しておるところの諸君を激励する意味においても、委員会派遣ということでいけなければ有志でもいいから、この際、現地に派遣をするということを提案しますので、委員長にお取り計らいを願…
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 議事進行。安井自治庁長官はどういたしましたか。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 見通しはいかがですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第11号
○大倉精一君 きょうはないんですか。