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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 この際、本案に対し上村千一郎君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。上村千一郎君。

自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 この際、本附帯決議に対し政府の所信を求めます。石井法務大臣。

自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 次におはかりいたします。ただいま可決せられました法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 御異議なしと慰めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1966/03/24

51衆議院 法務委員会 第18号

○大久保委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1966/03/22

51衆議院 法務委員会 第17号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 最高裁判所裁判官退職手当特例法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1966/03/22

51衆議院 法務委員会 第17号

○大久保委員長 神近君。

自由民主党1966/03/22

51衆議院 法務委員会 第17号

○大久保委員長 次会は明後二十四日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1966/03/17

51衆議院 本会議 第28号

○大久保武雄君 ただいま議題となりました二法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、第一に、裁判所法の一部を改正しようとするものであります。 すなわち、最近の地方裁判所における工業所有権に関する事件及び租税に関する事件の受理件数の増加、審理期間の長期化等の傾向にかんがみ、この種事件の審理及び裁判の適正迅速化をはかる…

自由民主党1966/03/17

51衆議院 法務委員会 第16号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 最高裁判所裁判官退職手当特例法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1966/03/17

51衆議院 法務委員会 第16号

○大久保委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 田中武夫君外二十名提出の会社更生法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 まず、提出者から提案理由の説明を求めます。田中武夫君。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 本案に対する質疑は後日に譲ります。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、最高裁判所裁判官退職手当特例法案、及び訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 横山委員。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 坂本泰良君。

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 この際、おはかりいたします。 ただいま議題となっております三法律案のうち、裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、及び、訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案の両案に対する質疑はこれにて終了したいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/03/16

51衆議院 法務委員会 第15号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。