大久保武雄
会議録に記録された「大久保武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,284 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1966/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会32 件・32%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 予算委員会第五分科会18 件・18%
- 災害対策特別委員会17 件・17%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 法務委員会 第21号
○大久保委員長 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第51回 衆議院 法務委員会 第21号
○大久保委員長 次に、商法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。大竹太郎君。
第51回 衆議院 法務委員会 第21号
○大久保委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は四月一日、午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第20号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 商法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第51回 衆議院 法務委員会 第20号
○大久保委員長 まず、政府より提案の理由の説明を求めます。石井法務大臣。
第51回 衆議院 法務委員会 第20号
○大久保委員長 次に、本案について逐条の説明を求めます。新谷民事局長。
第51回 衆議院 法務委員会 第20号
○大久保委員長 ただいまの横山委員からの御発言は、御発言の趣旨に沿いまして善処いたしたいと思います。
第51回 衆議院 法務委員会 第20号
○大久保委員長 次会は明後三十一日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第51回 衆議院 本会議 第32号
○大久保武雄君 ただいま議題となりました最高裁判所裁判官退職手当特例法案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最高裁判所の裁判官の地位の重要性や、その任用の特殊性等にかんがみ、最高裁判所の裁判官が退職した場合に支給する退職手当を増額するため、国家公務員等退職手当法の特例を設けようとするもので、そのおもなる内容は次のとおりであります。 第一は、最高裁判所の裁判官が退職した場合に支給する退職手当の額…
第51回 衆議院 法務委員会 第19号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、並びに法務行政及び検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神近市子君。
第51回 衆議院 法務委員会 第19号
○大久保委員長 志賀義雄君。
第51回 衆議院 法務委員会 第19号
○大久保委員長 小林君。
第51回 衆議院 法務委員会 第19号
○大久保委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 最高裁判所裁判官退職手当特例法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神近市子君。
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 どうぞお続けください。
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 横山利秋君。
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 この際おはかりいたします。本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 これより討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 採決いたします。最高裁判所裁判官退職手当特例法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 法務委員会 第18号
○大久保委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————