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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/04/07

51衆議院 法務委員会 第24号

○大久保委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。石井法務大臣。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 法務委員会 第24号

○大久保委員長 次会は明八日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりをいたします。 先ほどの理事会で申し合わせましたとおり、ただいま審査中の商法の一部を改正する法律案について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することとし、日時は来たる二十一日午前十時半とし、人選等は委員長に御一任願いたいと存じますが、これに異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 次に、先ほどの理事会で申し合わせましたとおり、人権擁護に関する件、国士館大学問題について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することとし、日時は来たる十五日午前十時半とし、人選等は委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 次に、商法の一部を改正する法律案を議題といたします。 先般横山委員の発言もあり、本案に対する問題点等の資料作成について専門員に調査を命じましたところ、去る三月三十一日本資料が提出されました。この際、理事会の決定により、本資料について専門員の説明を求めます。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 これより本案に対し、前回に引き続き質疑を行ないます。横山利秋君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 大竹太郎君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/04/05

51衆議院 法務委員会 第23号

○大久保委員長 それでは速記を始めて。 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は明後七日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

自由民主党1966/04/01

51衆議院 法務委員会 第22号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神近市子君。

自由民主党1966/04/01

51衆議院 法務委員会 第22号

○大久保委員長 本日は文教委員会に出席して答弁中であるということを、最初に了解を求めてきております。次会取り計らいます。

自由民主党1966/04/01

51衆議院 法務委員会 第22号

○大久保委員長 承知しました。 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 この際、発言を許します。横山利秋君。

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 ただいま横山委員からの御発言につきましては、趣旨に沿いまして善処いたしたいと思っております。

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 ただいまの横山委員の御発言につきまして、付託されました案件についての基礎的な調査を行なっておりますが、さらに督励いたしまして御趣旨に沿うよう善処いたしたいと考えております。 ————◇—————

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 借地法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。石井法務大臣。

自由民主党1966/03/31

51衆議院 法務委員会 第21号

○大久保委員長 次に、本案について逐条の説明を求めます。新谷民事局長。