大久保武雄
会議録に記録された「大久保武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,284 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1966/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会32 件・32%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 予算委員会第五分科会18 件・18%
- 災害対策特別委員会17 件・17%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 法務委員会 第15号
○大久保委員長 これより両案に対する討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 法務委員会 第15号
○大久保委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 法務委員会 第15号
○大久保委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、おはかりいたします。ただいま可決せられました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 法務委員会 第15号
○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第51回 衆議院 法務委員会 第15号
○大久保委員長 次会は、明十七日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第14号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細迫兼光君。
第51回 衆議院 法務委員会 第14号
○大久保委員長 神近市子君。
第51回 衆議院 法務委員会 第14号
○大久保委員長 志賀義雄君。
第51回 衆議院 法務委員会 第14号
○大久保委員長 山本政務次官、不規則発言は困ります。
第51回 衆議院 法務委員会 第14号
○大久保委員長 次会は来たる十五日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第13号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、最高裁判所裁判官退職手当特例法案、及び訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。
第51回 衆議院 法務委員会 第13号
○大久保委員長 竹谷源太郎君。
第51回 衆議院 法務委員会 第13号
○大久保委員長 大竹太郎君。
第51回 衆議院 法務委員会 第13号
○大久保委員長 次回は明十一日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第12号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、最高裁判所裁判官退職手当特例法案、及び訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案、以上三件を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坂本泰良君。
第51回 衆議院 法務委員会 第12号
○大久保委員長 次会は来たる十日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
第51回 衆議院 法務委員会 第11号
○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍛冶良作君。
第51回 衆議院 法務委員会 第11号
○大久保委員長 ただいま鍛冶委員からの発言は、理事会にはかりまして善処いたしたいと考えております。 次に、坂本泰良君。
第51回 衆議院 法務委員会 第11号
○大久保委員長 神近市子君。
第51回 衆議院 法務委員会 第11号
○大久保委員長 次会は来たる八日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会