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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/03/03

51衆議院 法務委員会 第10号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1966/03/03

51衆議院 法務委員会 第10号

○大久保委員長 政府より提案理由の説明を求めます。山本法務政務次官。

自由民主党1966/03/03

51衆議院 法務委員会 第10号

○大久保委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1966/03/03

51衆議院 法務委員会 第10号

○大久保委員長 裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、最高裁判所裁判官退職手当特例法案、及び訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案、以上三件を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1966/03/03

51衆議院 法務委員会 第10号

○大久保委員長 次会は明四日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1966/02/22

51衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所法及び裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び最高裁判所裁判官退職手当特例法案の両案を一括して議題といたします。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 まず、政府より両案の提案理由の説明を求めます。石井法務大臣。

自由民主党1966/02/22

51衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 以上で、両案に対する提案理由の説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田長司君。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 神近市子君。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 いまの濱野君の発言に対しては了承されますね。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 坂本泰良君。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 ただいま坂本泰良委員からの発言につきましては、次回の理事会において協議いたしたいと思います。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 前回の神近委員の倉地事件についての発言につき、政府の報告を求めます。津田刑事局長。

自由民主党1966/02/18

51衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 次会は、来たる二十二日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

自由民主党1966/02/17

51衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 昭和四十一年度法務省関係予算及び裁判所関係予算について、当局から説明を聴取することといたします。 まず、法務省関係予算について説明を求めます。勝尾経理部長。

自由民主党1966/02/17

51衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 次に、裁判所関係予算について説明を求めます。岩野経理局長。

自由民主党1966/02/17

51衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 これにて予算の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1966/02/17

51衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 法務行政及び検察行政に関する件について質疑の申し出があります。順次これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1966/02/17

51衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 横山利秋君。