大久保勉
会議録に記録された「大久保勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,211 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 半導体3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会98 件・98%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 3,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を行いたいと存じますが、異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。茂木国務大臣。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 稲田内閣府特命担当大臣。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 赤羽経済産業副大臣。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 後藤田内閣府副大臣。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 田中経済産業大臣政務官。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 磯崎経済産業大臣政務官。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 福岡内閣府大臣政務官。
第185回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(大久保勉君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第183回 参議院 経済産業委員会 第14号
○大久保勉君 民主党の大久保勉です。 まず、三人の参考人の皆様には、それぞれの立場から専門的、そして非常に分かりやすい御説明をいただきました。感謝申し上げたいと思います。 本日、私の方からは三問質問をしたいと思いますが、まず種岡参考人に関しましては安全の確保、二点目は労使交渉、そして八木参考人に関しましては資金調達、この点に関して質問したいと思います。 一点目でありますが、種岡参考人におかれましては、発送電分離におきまして、人身の安全も…
第183回 参議院 経済産業委員会 第14号
○大久保勉君 若干時間がありますので、一点、短い質問を八木参考人に質問したいんですが、今回の機能分離をすることによって効率化を図るという意見もありますが、場合によっては電力会社同士の合併によって様々な効率性を上げていくと、こういった判断もあり得ると思うんですね。ですから、大手電力会社の社長としましてそういった方向に関してはどう思われるか、最後に質問しまして、私の質問を終わります。
第183回 参議院 経済産業委員会 第14号
○大久保勉君 ありがとうございました。
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 民主党の大久保勉です。 まず、茂木大臣に質問したいんですが、クール・ジャパンの推進が必要であるということでありますが、ここに関しては多くの国民全員が一致していると思います。具体的にクール・ジャパンを推進するためにどのような政策が必要なのか、このことに関して大臣の決意また必要性に関して伺えたらと思います。
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 よく分かりました。三段階でしっかりとクール・ジャパンを推進していこうということが分かりました。 今回の法律というのは、第二段階のいわゆる現地に対して日本商品をしっかりと根付かせるということなんですが、クール・ジャパンと本当にクール・ジャパン推進機構が同じであるか、場合によっては、クール・ジャパンということにかこつけて天下り団体をつくるんじゃないか、若しくは経産省の権益を増やすんじゃないかと、こういう批判がありますから、今日…
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 ここで二つの疑問がありますが、クール・ジャパン推進機構、国会で承認していないのに、「Hello Japan」専門チャンネルを買い取ると言っているのと一緒じゃないですか。何でそんな、総理大臣がスピーチする中に盛り込むということはそれなりに意味があるのに、どうして国会で審議する前にそういったことが言えるんですか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 次の問題は、クール・ジャパン推進機構ではなくて別のやり方もありますよね。民間企業が直接出資する、若しくは別の政府系金融機関の方から出資する。どうしてクール・ジャパン推進機構じゃないといけないんですか。
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 大臣、大臣も経済界にいらっしゃいましたから、民間でできると言っているし、将来も民間でいいと言っています。リスクマネーが必要でと言いましたら、例えば政投銀であったりいろんなところも出資できる可能性もありますし、民間を説得するとかいろんなことができますが、どうしてクール・ジャパン推進機構をつくる、それも五百億円を出資する必要があるんですか。説得力がある答弁を期待しております。
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 いや、私はよく分からないんですが、大臣のお言葉で、例えば政策金融公庫を使うとか、若しくは恐らく大使館を使っていくと。いわゆる政府のリーダーシップでしっかりとクール・ジャパンをやるんだと。経産省だけではなくて外務省もしっかり協力してほしいと。また、政策金融公庫を担当している財務省あるいは中小企業庁、こういったところも一丸となってやるんだということで十分じゃないですか。五百億という莫大なお金を出資する必要があるんですかと。逆に…
第183回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大久保勉君 私も民間の企業にいました。投資銀行におりましたので、民間の考え方はよく分かっています。それは安い金でどんどんリスクを取ってくれるんだったら幾らでも案件がありますよということで、募集をしたら回答するのが当たり前ですよね。それが重要なのは、本当にそのお金は投資をして戻ってくるのか、国が出資をして本当にクール・ジャパンに結び付くのか、そういった政策が必要でしょう。民間から二千億と言われたから五百億というのは明らかに投資行為として…