多賀谷真稔
会議録に記録された「多賀谷真稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,418 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1956/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議61 件・61%
- 社会労働委員会38 件・38%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 商工委員会 第44号
○多賀谷委員 実は繊維の問題につきましても、現在法律でこういった繊維工業の設備に犠牲を与えるような法律案が出ているやさきに、あるいは繊維が高くなっておる、そういうような状態の中で、果して法律を作る必要があるかどうかという疑問も若干あります。あるいはまたそういう法律ができたことによって八十万錘からの設備がさらに増加を見た、こういう業界のだらしなさといいますか、そういうものに対しても、そういう業界に対してこれほどの法律をしてやる必要があるか…
第24回 衆議院 商工委員会 第44号
○多賀谷委員 全繊維の労働組合の方にお尋ねいたしますが、この法案成立によって人員整理というような問題はどの程度起るのか。あるいはまた移動性の激しい従業員であるからそういう問題は起らない、こういうようにお考えであるのか。この点をお聞かせ願いたい。
第24回 衆議院 商工委員会 第44号
○多賀谷委員 それはどういう意味なんですか。組織下の従業員についてはあまり影響がないというのは……。あなたの方の組織は比較的大企業の労働者を主としておられるから、比較的ないという意味なのか、それとも現在政府が考えておる方針でいっても、実際は労働者の方が移動が激しくて、比較的いわば労働者に弾力性があって、実際出血を見るということは比較的少い、こういうような意味なのであるか。ちょっとわかりにくかったのでお聞かせ願いたい。
第24回 衆議院 商工委員会 第44号
○多賀谷委員 では、メーカーの方の組合の方にお尋ねいたしたいのですが、この法案が成立されたといたしますと、どの程度の打撃があるのか、この点をまずお聞かせ願いたい。 それからさらに、失業者が出るといたしますと、私よく事情を知らないのですが、これは地域的、集団的に出るのですか。たとえば機械メーカーというのは比較的同じ地域に集団的にあるというので、地域的、集団的な失業群が出てくるのが、あるいは全国的な、ばらばらっとした失業群が出てくるのか、こ…
第24回 衆議院 商工委員会 第44号
○多賀谷委員 最後に一点だけお尋ねいたしますが、先ほどやはり機械メーカーの労働組合の方からこの法律と並行的に繊維機械の何といいますか、促進法というようなものを出してもらいたい、それが出されるべきが至当である、こういう発言がありましたが、もしそういう法律を出すとすると、大体どういうような内容のものであれば、機械メーカーとしてはこの法律と並行して出されても救済できるのか、これをお聞かせ願いたい。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 関連して。まず第一に、あなたはエンジンの専門家ですが、これが松庫商店にあるということをどこからお聞きでしたか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 資材関係の機械の者というとあなたの会社の職員ですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 それは何という方ですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 それはどこのどういう経歴の方ですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 その東和鋼業の生駒さんというのは松庫商店とはどういう関係の方ですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 あなたは生駒さんというのとどういう関係にあるのですか。従来も親しいわけですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 今あなたは名刺を見て生駒という名前をおっしゃっておりましたが、あなたはよく御記憶のない方なんですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 どういう経緯であなたは生駒さんとよく知り合いになられたのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 従来生駒さんあるいは東和鋼業とあなたとの間に取引があったのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 今度初めてこのことでお聞きになったわけですか。初めて会われたのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 あなたがエンジンをなぜお買いになったか、その動機をお聞かせ願いたい。先ほど松庫商店から聞きましたら、売ろうにもなかなか買い手が見つからぬ、こういう話でしたが、あなたはどうしてそういう買い手が見つからぬようなものをお買いになったか、その動機をお聞かせ願いたい。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 では残金はいつ受け取られるわけですか。あなたの方は請求権があるのでしょう。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 エンジンを修理して完成品が十五台くらい納品をしたら結局もらう、こういうことになっておるのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 続いてお聞きしますが、あなたは間組は何に使うとお考えになりましたか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○多賀谷委員 あなたは発電用のエンジンだと思って買われた。普通の売買ですと、あなたが買われて、若干保管しておって、買手を探して売る。ところがあなたの方は間組から頼まれてこの品物をお探しになったのですか。