P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 この際宇野通商産業政務次官及び海部労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 海部労働政務次官。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 引き続いて、昭和四十二年度通商産業省所官の、石炭関係予算及び提出予定法案の概要について政府に説明を求めます。井上石炭局長。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 次に鉱山保安局関係予算の概要について森鉱山保安局長に説明を求めます。森鉱山保安局長。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 続いて昭和四十二年度労働省所管の石炭関係予算及び提出予定法案の概要について政府の説明を求めます。有馬職業安定局長。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党1967/02/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙により、委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 私は、本委員会発足以来、多年にわたり委員として各位の御交誼にあずかってまいったものでありますが、石炭産業再建の抜本策を策定する最後の機会ともいえるこの重大な時期に本委員会の委員長に御推挙いただき、その責務の重大かつ大なることをあらためて痛感する次第であります。 本委員会は、…

日本社会党1967/02/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1967/02/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 ただいまの西岡武夫君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/02/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 神田 博君 蔵内 修治君 中川 俊思君 西岡 武夫君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 池田 禎治君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

日本社会党1966/11/08

52衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○多賀谷委員 今回の労働省の措置は、参議院の決議に基づく立法化を、いわば一方的に事前に措置して既成事実をつくった、こういうことにほかならないと思うのです。そうして具体的に、さっきから信頼感の話がありましたけれども、ドライヤー勧告に基づいて、日本の労使関係は非常に不信感が強い、だから話し合いをしなさいというので、昨年の暮れの定期会談において、総理と太田議長の間で三池問題について話し合いがなされた。これが先ほどから問題になっております一月二…

日本社会党1966/11/08

52衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○多賀谷委員 私が言っているのは、大臣がいろいろ答弁されましたけれども、了解事項を順守されなかったというその理由がはっきりしない。それはへぼ医者と大権威とが話し合うのは不見識な話だということにすぎぬでしょう。それでも話し合ったらいいじゃないですか。これは地労委でも——きょうは全国の労働委員会の会合があったと思う。その立場で話し合っておる。個人の問題じゃないでしょう。ですから、この了解事項というのは組合のほうで納得できないから、ひとつわれ…

日本社会党1966/11/08

52衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○多賀谷委員 そういうことをあらかじめ予想されたからこういう協定ができたんでしょう。そういう状態が予想され、現実に当時でも入退院の問題を中心として起こっておったから、わざわざこういう了解事項ができたのです。ですから、その手続を省略してできるくらいなら、労働行政は要りませんよ。労働行政の機微ですよ、それは。同じ役所の仕事でもいろいろあるでしょうけれども、そういう点を扱うのは労働行政の機微だと私は思うのです。一番重要な点だ。ほかの大臣は気が…

日本社会党1966/11/08

52衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○多賀谷委員 国会の決議を尊重したとおっしゃいますけれども、長期療養給付に切りかえれば解雇問題だって出るのですよ。いま国会の立法の問題では、三年以内の解雇をすることができるという問題については、これはすべきでないということで参議院から立法が出ておるでしょう。そういう争点になっておるところが既成事実が行なわれているじゃないですか。それから傷害の認定問題だってそうですよ。現行法でいけば認定したものを、また新法によってもう一回変えますか。そう…

日本社会党1966/11/08

52衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○多賀谷委員 法律をつくるのはけっこうですよ。しかし三池の患者については、たとえば解雇問題だってもう既成事実が積むでしょう、こう言っておる。じゃ長期療養給付の者はずっと解雇をしないでいきますか。新法ができるまでずっと待っていきますか。全部新法待ちにしますか。

日本社会党1966/10/17

52衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○多賀谷委員 関連して。この問題は、いま労災の問題にしてはきわめて大きい問題です。しかも人命の問題です。しかも、あとから質問いたしますが、三万人も整理が出ようとしておるときです。とにかく、福永さんが労働大臣になられたときに、国会開会中、しかも予算委員会の開会中に労働大臣は筑豊に飛んだのですよ。それから、見られて直ちに、大蔵大臣、通産大臣、自治大臣が一緒に飛行機で行かれた。きわめて問題は深刻ですから、大臣、まだ臨時国会までかなり時間もある…

日本社会党1966/10/17

52衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○多賀谷委員 私は確約をしなければ——プライべートの問題は別として、公の日程表を出してごらんなさい。まだだいぶ時間があるのですからね。そして、いま、率直に言って、各省こう見て、労働大臣が特別忙しくてこれはたいへんだという客観的情勢はないですよ。ですから、政府としては、きまるものはぼつぼつきめておるのだし、しかも石炭政策に関する労働問題というのは、今度の臨時国会あるいは通常国会の一つの大きな山場でしょう。おそらく、あとから質問しますが、炭…

日本社会党1966/10/17

52衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○多賀谷委員 私ども石炭特別委員の諸士が、九州、北海道と現地を視察いたしました。その結果私が感じましたのは、北海道はいまや新鉱開発が軌道に乗ってきた。そこで、需要規模の問題が非常に大きな問題になっておる。ですから、五千五百万トンが五千万トンか、あるいはまた五千二百万トンかということが山の運命を決定する問題になってきておる、こういうように感じたわけです。さらに、いわゆる企業内ではいかんともしがたい大きなネックがある。それは一つは輸送の問題…

日本社会党1966/10/17

52衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○多賀谷委員 私は臨時国会に向けての問題をます第一に聞きたい。臨時国会に向かって政府はどういう法案の提出をせんとするのか。率直に言いますと、炭鉱離職者臨時措置法というのはきわめて現状に合わない状態になっておる。すなわち第一は、昭和三十七年三月三十一日現在炭鉱労働者であった者にしかいわゆる黒い手帳というのは渡されないわけですね。その後炭鉱に入ってきた者に対しては全然適用がない。以来法律は四年も経過しておるのですよ。四年も経過をしておるのに…

日本社会党1966/10/17

52衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○多賀谷委員 臨時国会に法律改正をされるそうでありますから、その内容については今後われわれの要望を出したい、こういうように思います。 そこで、いまお話しの黒い手帳が切れたあとについては、規則で一般失対については入ってはならぬということだけは書いてある。ですから手当てがしてあるというならば制限的に手当てがしてあるだけですね。一体現実にどのくらい黒い手帳の切れた者があるのか。これはあとからお示しを願いたいと思うのですが、私が福岡県において調…