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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/04/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 去る四月十九日付託になりました内閣提出石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題とし、まず政府に提案理由の説明を求めます。菅野通商産業大臣。

日本社会党1967/04/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、昨日に引き続き質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 関連質問の通告が出ております。大橋敏雄君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 通産省関係はあとでやりますから……。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 地域別にひとつ出してください。北海道、九州、常磐というように……。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 午後は一時二十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭対策の基本施策について質疑を続行いたします。田畑金光君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1967/04/20

55衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 去る三月二十三日付託になりました内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府に提案の理由の説明を求めます。早川労働大臣。

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 引き続き、去る四月三日付託になりました臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府に提案理由の説明を求めます。菅野通商産業大臣。

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 ちょっと岡田君、厚生大臣を要求されますか、あしたでも。

日本社会党1967/04/19

55衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 ちょっと政府委員の方に要請しておきますが、石炭関係の資料ですね、法案等を含めて、統計をひとつ出していただきたい。 次会は明二十日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について、通産大臣並びに労働大臣からそれぞれ所信を承ることにいたします。菅野通産大臣。

日本社会党1967/03/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 早川労働大臣。