多賀谷真稔
会議録に記録された「多賀谷真稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,418 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1967/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議61 件・61%
- 社会労働委員会38 件・38%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○多賀谷委員長 次会は明二十五日午前十時三十分から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会
第55回 衆議院 本会議 第15号
○多賀谷真稔君 ただいま議題となりました臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 石炭鉱害の復旧は、国土の保全、民生安定の見地からきわめて重要な問題であります。累積残存鉱害量は、昭和三十九年度末においてすでに六百七十億の多額に達しておるのでありますが、現実はさらに上回るものといわれております。 このような膨大な石炭鉱害を早急にしかも総合的かつ計画的に復旧すること…
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告もありませんので、本案に対する質疑を終了いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○多賀谷委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。八木昇君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 これにて本案に対する質疑を終了するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 これより討論に入る予定でありますが、別に討論の通告もございませんので直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 この際、藏内修治君外七名から本案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず提出者に趣旨の説明を求めます。藏内修治君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 これより本動議について採決いたします。 藏内修治君外七名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決定いたしました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所見を承ることにいたします。早川労働大臣。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 次に、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。田中六助君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○多賀谷委員長 暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後四時七分開議