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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 速記を始めて。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 石川次夫君。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 この際申し上げますが、麻生参考人が所用のため退席されますので、日本石炭協会専務理事町田幹夫君を本日の参考人に追加して御意見を承ることといたしたいと存じますので、御了承を願いたいと思います。 石川次夫君。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 あとから委員会の運営で、理事会ではかりますから……。

日本社会党1967/06/07

55衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○多賀谷委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところ、長時間にわたり石炭の基本施策につきまして貴重な御意見をお述べいただき、非常に参考になりました。厚く御礼申し上げます。 次会は明八日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。木原津與志君。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 速記を始めて。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 午後は零時五十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭鉱業再建整備臨時措置法案について質疑を続行いたします。田畑金光君。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○多賀谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

日本社会党1967/05/31

55衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。石炭対策の基本施策について参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/31

55衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○多賀谷委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。なお、参考人の出頭日時、人選等の決定につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/05/31

55衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。次会は明六月一日、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党1967/05/25

55衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策に関連して、委員長から申し上げますが、本石炭対策特別委員会の懇談会におきまして、委員各位の申し合わせとして、次の事項を決定いたしました。 杵島炭鉱株式会社の現下の窮状は、地域に及ぼす社会的、経済的影響並びに唐津発電所への石炭の供給等石炭基本政策に波及するところ、極めて重大である。よって政府は、当面の緊急事態を打開し、その存続を図るため…

日本社会党1967/05/25

55衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○多賀谷委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1967/05/24

55衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/05/24

55衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○多賀谷委員長 井手以誠君。