多田省吾
会議録に記録された「多田省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,533 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 速記をつけて。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省、厚生省、労働省、自治省及び科学技術庁所管を審査することになっております。議事を進める都合上、本日は午前労働省、午後厚生省、明二十三日は自治省、二十四日は午前科学技術庁、午後文部省という順序で進めていきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし…
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) これより昭和四十二年度総予算中、労働省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。早川労働大臣。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 以上をもちまして小柳委員の質問を一応終わりまして、次に、占部委員の質問に入ります。占部君。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 占部委員の質問を終わりまして、次に、小林委員の質疑に入ります。小林君。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 以上、小林委員の質疑は終わりました。 次に石本委員の質問に入ります。石本君。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 石本委員の質疑は終わりました。 他に御発言がなければ、以上をもちまして労働省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後二時四十分まで休憩いたします。 午後二時十三分休憩 —————・————— 午後二時五十分開会
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 昭和四十二年度総予算中、厚生省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。坊厚生大臣。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言願います。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 小柳委員の質疑を終わります。小林君。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 小林君の質疑を終わります。石本茂君。
第55回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(多田省吾君) 石本委員の質疑は終わりました。 他に御発言がなければ、以上をもちまして厚生省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 私は、最初に、政治資金規正法の一部改正法案並びに選挙法一般について自治大臣にお尋ねしたいと思います。 政治資金規制の法文化をめぐって、最近、与党内に、政治資金の規制は選挙区制の改正と並行して行なうべきであるというような、車の両輪説と称するものや、あるいは答申内容の手直し議論、そういったものがいろいろ出まして、法案作成が非常におくれているように思います。自治大臣は、この予算委員会におきましてもしばしば今月の中旬を目途として法…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 いつまでですか。
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 いま自治大臣は、自民党の圧力ではないということをおっしゃいましたけれども、きのうの参議院本会議の黒柳議員の質問に対して、政府が補助しておる団体の規制をどうするのかという、こういう質問に対して総理は、まああらゆる団体が何らかの形で政府の補助を受けておるのできめ方がむずかしいという答弁をなさっておりますけれども、一般にこれは答申の線から、はずれた案を与党が持っているのじゃないか、政府が持っているのじゃないかという懸念を持ってお…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 世論の多くは個人一千万、会社二千万の制限額でさえも多過ぎるという風潮もございます。また、答申では、受け取り額の総額については制限はないわけでございますけれども、政治団体について受け取り額の総額について制限をしていくようなお考えはありませんか。
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 衆議院の予算委員会あるいは決算委員会でも論ぜられたことでございますけれども、答申には、おおむね五カ年を目途として個人献金と党費によってその運営を行なうものとする、こういう答申が出ておりますけれども、この大事な原則を、衆議院では努力目標だけであって法文化しないというお話でございましたけれども、これはやはり第五次選挙制度審議会において、献金は個人に限ると、そういう強い意見が出ました。で、さしあたりの措置を論ぜられておるのであり…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 あくまでもそういった答えは、審議会の理想とする方針、また国民一般の世論を反映していない成案化だと非常に遺憾に思う次第です。また、たとえここに答申どおりの法案が成立したとしても、従来からいわれているように大きな抜け道があるのじゃないか。それは、規正法にはたとえ不正な、うその報告が出されたとしても自治省に調査権がない。一応、自治省や選管等に資料の請求権はあるようでありますけれども、それは出さなくても別に罰則は定められていない。…
第55回 参議院 予算委員会 第15号
○多田省吾君 先ほどのお答えに対してまた再びお尋ねするわけでございますけれども、自治大臣は、まあ一般新聞には数多く出ているのですから私はそうは思いませんけれども、与党の圧力は全然ないのである、あくまでも答申を尊重して作成を急いでおる、そういうお答えでございました。で、おくれたのは、なんですか、ほかの団体等というようなことにこだわっておるのだというようなことをおっしゃいましたけれども、ほんとうにたとえば選挙資金に関しては別途とするとか、そ…