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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,533
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,533 20 を表示
公明党1967/05/30

55参議院 内閣委員会 第12号

○多田省吾君 前に、二十二日ころは一〇〇%外資に対しては反対だと、そういう意見が強かったわけです。特にまた外資に対して非常に通産省として消極的な面が見られたわけでございますけれども、今度、大臣が、外資審議会の骨子は大体できておりますので、答申に対しては大体納得できるというようなお話をなさっているようでございますが、具体的にどういう点が組み込まれる、どういう点が変化したから賛成されるようになったのか、その点を簡単にお聞きしておきます。

公明党1967/05/30

55参議院 内閣委員会 第12号

○多田省吾君 それでこの自由化に伴って当然外資法というのもありますけれども、そのほかの関係法の法体系の整備というものは当然やらなくっちゃならないと思いますが、その点に関してはどういう方向で進めようというお考えですか。

公明党1967/05/30

55参議院 内閣委員会 第12号

○多田省吾君 最後に、この外資による乗っ取りを防ぐ問題というものがだいぶ真剣に考えなくちゃならないと思いますが、総合政策研究会なんかでも、これは乗っ取り防止策として、民間で株保有機関をつくったらいいじゃないかということを提言しておりますけれども、通産省としては、この問題一般に関し、どのようにお考えでございますか。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会 第18号

○多田省吾君 第四分科会の審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会の担当は、昭和四十二年度予算三案中、科学技術庁、文部省、厚生省、労働省及び自治省の各省庁所管に属する予算でありまして、去る二十二日、二十三日と本日の三日間にわたり、関係各大臣並びに政府委員からそれぞれ説明を求め、慎重審議を行ないました。以下、質疑のおもなるものについてその要旨を御報告いたします。 まず、労働省所管におきましては、最低賃金制の問題につき、先般中央最低賃金審…

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について報告をいたします。 昨二十三日小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として戸田菊雄君が選任されました。 また本日、山本伊三郎君が委員を辞任され、その補欠として占部秀男君が選任されました。 —————————————

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 昭和四十二年度総予算中、科学技術庁所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。二階堂科学技術庁長官。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 小林委員の質疑を終わります。 速記とめて。 〔速記中止〕

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 速記を起こして下さい。 分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、占部秀男君が予算委員を辞任され、その後任として鈴木力君が選任されましたに伴い、同君が本分科会の担当委員に選任されました。 分科担当委員外委員小柳勇君から発言したい旨の申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 御異議ないものと認め発言を許します。小柳勇君。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 小柳委員の質疑を終了いたします。 次に、戸田委員の質疑に入ります。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 戸田委員の質疑を終わります。 他に御発言がなければ、以上をもちまして科学技術庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後は、一時三十分から文部省所管について審査を行なうこととし、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 昭和四十二年度総予算中、文部省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。剱木文部大臣。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 小林君の質疑は終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 速記を起こしてください。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 以上で質疑を終わります。 分科担当委員外委員小柳君から発言したい旨の申し入れがございます。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 御異議ないと認め、発言を許します。小柳君。

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 他に御発言もなければ、これをもちまして文部省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、科学技術庁、文部省、厚生省、労働省及び自治省所管に対する質疑は終了いたしました。これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございま…

公明党1967/05/24

55参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○主査(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします 午後四時五十九分散会