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自由党衆議院参議院
総発言数
726
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済安定委員会76 件・76%
  • 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会12 件・12%
  • 通商産業委員会6 件・6%
  • 図書館運営委員会2 件・2%
  • 経済安定・通商産業連合委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

726 20 を表示
自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 横田君に申し上げますが、連合審査会は委員会と違いまして定足数の規定がございません。従いまして、委員会でなしに連合審査でございますから、出席者の方によつて御審査を願うということになつておりますから、その点御了承願います。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 横田君の御意見ですが、連合審査会については、委員会は連合して審査会を開くという規定一條しかないようであります。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 予算委員会をやつておりますので……。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 大蔵大臣は何か用事があつて出席できないそうであります。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 その点は連絡しておきます。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 横田君に申し上げますが、六時までということの申合せになつておりますので、申合せ時間が参りましたから、簡單に願います。

自由党1952/04/02

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第5号

○多田委員長代理 本日はこの程度にいたし、明日は午前十時より開会することにして、本日はこれで散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由党1952/03/20

13衆議院 経済安定委員会 第12号

○多田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が都合により午前中出席ができませんので、私が委員長の職務を代行いたします。 これより国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律案(内閣提出第八一号)を議題とし、質疑を継続いたします。笹山茂太郎君。

自由党1952/03/20

13衆議院 経済安定委員会 第12号

○多田委員長代理 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/20

13衆議院 経済安定委員会 第12号

○多田委員長代理 速記を始めてください。

自由党1952/03/20

13衆議院 経済安定委員会 第12号

○多田委員長代理 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後は一時より再開し、質疑を継続することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議

自由党1952/03/20

13衆議院 経済安定委員会 第12号

○多田委員長代理 横田君。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 最初に産業資金の供給見込についてお尋ねしたいのですが、一般金融機関の産業資金に対する供給見込みが、前年度よりも本年度の方が減少しております。たとえば産業資金あるいは運転資金にいたしましても、現在資金的に相当枯渇しておるようであります。本年度においてすら相当きゆうくつな金融状態を、来年度はさらに引締めるというようなことで、日本経済の再建が可能だという見通しを持たれておるのか、その点について御説明を願いたい。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 これは見解の相違になると思いますのでこれ以上御質問申し上げません。産業資金の中で復金の回収金が載つておりますが、現在復金の未回収金がどの程度であつて、どの程度の期間にこれを回収する予定であるか、あるいはまた完全に回収できるのか、どの程度回収不能があるのか、その点について御説明を願いたいと思います。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 昨年の十一月末に八百三億の残高で、二十七年度で八十億ということになると大体一割、この調子で行きますと、かりに完全回収が可能だというような状態になるとすれば、十年かかるということになりますが、おそらく二十七年度に八十億程度しか回収見込みを立てないということは、もう回収不能になつている分が相当あるのではないかというふうに考えられるのであります。現在害いろいろ整理をする段階において、回収不能に陷つたところの金額が出て来ておるはずで…

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 ただいまの資料は、きようお持ちにならないのですか、それともまだ安定本部の方に資料がないのですか、どつちなのですか。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 外貨予算の点についてひとつお伺いしたいのです。今、四半期ごとに予算を組まれているために、相当貿易業者は困つておるというような御説明がございましたが、実際四半期ごとの外貨予算では、正常な貿易が行われないというのが貿易の常識になつておるようであります。幸いポンド地域につきましては、年間予算が組まれるというようなお話でございますが、ドル地域につきましても、年間予算でやつていただくということについて、どういうような支障があるのか。現…

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 いま一つ小さな問題で伺います。自動車の輸入について相当程度大きな制限を加えている。国内企業との見合いもありまして、相当制限を加えなければならぬという事情があるかもわかりませんけれども、自動車の輸入について相当商機が動いておるという状態にもかかわらず、外貨予算のわくが非常に少いということを聞いておりますが、その点についておわかりでしたならば御説明願いたい。

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 大蔵省の保險課長が見えておりますので、保險について二、三お尋ねいたします。 保險の資金運用の状況については資料で承知いたしておりますが、保險の料率について二、三御質問申し上げたいと思います。主として損害保險の料率でありますが、損害保險料率が非常に高いということで、これはいろいろな方面で問題になつておるようであります。保險料率は料率算出団体の算出に基いて、大蔵大臣が料率を認可するという建前をとつておるようでありますが、非常に複…

自由党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○多田委員 いま少し質問したいのですが、最後に損害保險料率の算出の方法を、もう少し具体的に資料としてお出し願いたいということと、各保険会社の、主として損害保險会社の利益率、そういつた点について資料をお出しいただきまして、次の委員会で質問いたしたいと思います。