増田連也
会議録に記録された「増田連也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 68 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 68 件の標本- 建設委員会68 件・100%
※ 全 68 件のうち直近 68 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 建設委員会 第16号
○増田(連)委員 北海道における建設事業調査に関しましては、去る九月一日本委員会におきまして災害復旧に関する件を議題として討議いたしましたる際、同僚議員小平久雄君より、北海道における道路河川の災害復旧に関する件につきまして概略の視察報告をいたしましたので、今回は同地方の総合開発計画の面につきまして、調査の結果に基く所見の一端を御報告申し上げたいと存じます。 去る第七国会におきまして、北海道開発法が成立しましたが、その目的は北海道の資源開…
第8回 衆議院 建設委員会 第13号
○増田(連)委員 しごく簡單に建設当局にお尋ねしておきたいと思います。ただいま小平委員から質問されたことにも関連しておりますが、渡良瀬川は御承知の通り利根川の支流の中の最も惡川といわれる川であることは満目の見るところであります。今この渡良瀬川の上流を桐生地点において倍以上に広げました。これはけつこうなことでありますが、その下流の群馬県毛里田村に三千町歩ばかりの遊水池同様になつた無堤塘の土地があつた、これに堤防をつくる。これもけつこうなこ…
第7回 衆議院 建設委員会 第32号
○増田(連)委員 現下の住宅不足の事情にかんがみまして、政府出資による特別の住宅金融機関として、住宅金融公庫を設置し、国民大衆のために長期かつ低利の住宅建設資金の融通をはかるということは、非常にけつこうなことであると存じます。厳密に言えば、物足りないような点もないではありませんが、公庫の運営、貸付等に関しまして、公正かつ親切に細心の注意を拂つていただきたいということを希望いたしまして、この修正案に賛成いたすものであります。
第5回 衆議院 建設委員会 第30号
○増田(連)委員 去る九月十九日、衆議院議長の承認を受けまして、松井豊吉君、池田峯雄君並びに不省増田は、今野調査員及び建設省関係技官を同行いたしまして、キティ台風による災害の実情調査のため、九月二十六日より十月五日まで、十日間にわたつて群馬、栃木、福島、茨城の四県を調査して参りましたので、ここにその大要を御報告いたします。 御承知のごとく、キティ台風は八月三十一日夜半相模湾より上陸し、上越方面を経て日本海に拔け北上したのでありまして、台…
第5回 衆議院 建設委員会 第26号
○増田(連)委員 しごく簡單に都市局長にお尋ねいたします。去る六月、私は高倉委員とともに、國政調査のために中國、四國方面に派遣されました。そして廣島市の復興状況をまのあたり視察して参つたのでありますが、この廣島平和記念都市建設のために、中央を設けられる御意思があるかどうか、この一点を承つておきたいと存じます。
第5回 衆議院 建設委員会 第17号
○増田(連)委員 本法案を目的とするところに建設事業の公共性及び國民経済の再建上における重要性並びに建設業の現状にかんがみまして建設業を営む者の登録の実施、建設工事の請負契約の規制建設技術者の設置等によりまして建設工事の適正な施工を確保するとともに、建設業の健全なる発達をはかるというけつこうな趣意であります。私は民主党を代表いたしまして賛成の意を表するものであります。しかしながら希望意見を付します。すなわち本法実施にあたりましては、これ…
第5回 衆議院 建設委員会 第17号
○増田(連)委員 現在実施されております廣告物取締法は明治四十四年制定されたもので、すでに三十八年という長い日子を経過しておりますので、今の時代に適さないことはもちろんであります。ここにおいて今回の屋外廣告物法案が提出されたゆえんであろうと思います。 私は民主党を代表いたしまして、本案に賛成するすものであります。
第5回 衆議院 建設委員会 第3号
○増田(連)委員 直接この予算に関係ないのですが、この際参考のためにお聞きしておきたいと思います。去年の夏建設省の一技官が、利根川が氾濫するような、危險にさらされたときには、東京を守るために、群馬縣地内において利根川の堤防を切るということを言われて、これがラジオや新聞で報道されて、群馬縣民は非常に憤激したのでありますが、アメリカではミシシッピー河あたりで、適当な個処において危險なときには、コンクリートで何か設備してあつて、そこから水を出…