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日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長衆議院参議院
総発言数
1,779
直近の所属会派
直近の役職
日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長
直近の発言日
2007/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会72 件・72%
  • 国民生活・経済に関する調査会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,779 20 を表示
総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 今、私、大変アメリカの皆さん方がこの問題について御関心をお持ちになっていたんだろうというふうに申し上げました。だから、回数についてどういうことであるかなかなか判断がつきかねますが、いずれにしても大変強い御関心をお持ちになっていたんだろうというふうに思います。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 この問題について、委員の御質問の御趣旨を受けて、よく事務方に検討させます。誠意を持って検討させて、お出しできるものはきちんと出すということにしたいと思います。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 この問題については早急に私の方で精査をして出せるものをお出しする、これは誠実に皆様方の御要望におこたえしたいと思います。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 早急に出します。できるだけ早く出します。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 こうした簡易局の一時閉鎖がふえているということは、やはりそれに対しての対策を真剣に考えなければいけないというふうに思うわけであります。 今、公社の方で委託料の引き上げ等を行ってまいりましたけれども、そうした対策の効果、これをよく検証していただく。そして、自治体はもちろん、それから郵便局会社等の関係者が入って今後それぞれの地域で検討会を開催されるということでありますので、これまで、そうしたネットワーク水準を維持するために、…

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 この民営化に当たって、社外取締役についておられたそこの関係を大分整理された、こういうふうにお聞きをしております。そして、今まだその余のものについて継続をされているということは承知しておりますが、業務に支障のない範囲ということを社長は明確におっしゃっておられます。そうした上で、日本郵政の方の業務に専念されるということでございますので、ぜひそうした形で郵政の仕事に全力を挙げていただきたい、このように考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 お答えを申し上げます。 やはり、こうした会社でございますと現場が宝ということもあろうかと思いますので、ぜひ、現場の力を生かした経営に専念していただきたい、私どもそのように考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 今先生お話ございましたとおり、関係法令のみならず、附帯決議を尊重してそれに従うというのは当然必要なことでございますので、私どもも、この立法府におかれましてつけられました附帯決議を尊重して今後民営化を行っていく、こういう考え方でございます。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 例えば、現金過不足ですとか、それから、あってはいけないことでありますけれども犯罪につながるようなこういった事件、こういったものは当然あってはならないことで、行政評価等でこれは公社時代は私ども見ておりましたが、民営化になりましたので、これは仕組み上はそういったことを見る立場にはありませんし、そういう仕組みになっておりませんけれども、会社が国民に対して信頼感を得るということがやはり会社が成功するということになるんだろうと思い…

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 お答えいたします。 この骨格経営試算につきましては、その当時の収益状況等を見積もったものだというふうに考えておりますが、その後、この四月に実施計画書を申請するまでの間にいろいろとそれぞれの会社の中でさらに事業内容等について精査をして、そして出してきた、その点が数字として違っているものだ、このように判断しております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 結果として、今先生がお話ございましたとおり、数字がこのように違っている。これは、当然我々は、実施計画で出されてきておりますものが会社の経営試算として正しいもの、このように判断をしているわけでございますが、当時、また仮に別の前提を置くなり、あるいは事業内容が十分詰められていない中でこうした試算、試みの計算でございますので、そういう試算を出したのではないか、このように考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 今回のこの実施計画書の認可に当たりましては、私どもも、郵政民営化委員会の中での御議論等も踏まえまして今回認可したということでございます。 お話のとおり、確かに数字と違っているわけでございますが、これは、当時、試算という形で当時の状況の中でいろいろ計算をされたんだろうという気がします。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 前回、原口委員にお答え申し上げたとおりでございまして、その後、いろいろ会社の方でも御検討いただいているのではないかと思っておりますが、いずれにしても、対外的に誤解を与えることのないように対応していただきたいと考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 第三者委員会ということでスタートしているということでございますから、その点でございます。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 お答え申し上げます。 誤解を与えかねない、このように考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 第三者委員会の機能にかかわる問題だろうと思いますけれども、いずれにしても、その点については、私どもも、第三者委員会として御提案いただいているということについては、対外的に、皆さん方どういう立場で御提言されているかを誤解されかねない、こういうふうに考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 やはりこれは私どもは会社の中での対応を考えたいと思っております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 これは、この第三者委員会が社長あるいは当時の公社総裁の私的な諮問機関という形で出てきておりまして、私どもの認可に係る事項とも直接は関係ありませんので、こういった問題について誤解を与えかねない対応が必要だろうと思いますが、この点については、会社の自主的な取り組みを考えていただきたいというふうに考えております。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 今の関係は、財団の方の職員の関係も入っているかとは思いますが、いずれにしても、雇用の確保には会社としてもやはり十分意を尽くしていただく必要があるだろうというふうに思っておりますので、私どももそうした努力というものは会社に期待をしたいと思います。

総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2007/10/30

168衆議院 総務委員会 第3号

○増田国務大臣 これはいろいろ議論があったわけでありまして、やはりネットワークをさまざまな工夫をして極力維持していく、そして、そうしたところでサービスを提供していく、このために会社に最大限努力をしていただく必要があるだろうというふうに思っています。そうしたことによって、実際上さまざまな金融的なサービスというのが地域で展開をされる、このように考えるところでございます。