増田優一
会議録に記録された「増田優一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 308 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省大臣官房長
- 直近の発言日
- 2009/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会77 件・77%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第四分科会3 件・3%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
- 予算委員会第八分科会1 件・1%
※ 全 308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 国土交通委員会 第16号
○政府参考人(増田優一君) お答えさせていただきたいと思います。 今大臣から御答弁をさせていただきましたように、二十一年度からすべて一般競争という形で入札をさせていただきました。昨年度と比べましてということで御了解いただきたいんですが、入札の仕方はおおむね月額の単価契約ということでさせていただいておりまして、この月額の単価を二十年度当初発注と二十一年度発注で単純に比較しますと、月単位で約五億八千万円、全国でございますが、の削減と試算され…
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○増田政府参考人 御指摘のとおりでございます。
第171回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○増田政府参考人 事務的にまずお答えさせていただきますが、直轄事業負担金の内訳、明細ということは、これまで、二十年度までということですが、箇所ごとの工事費の金額ですとかそれぞれの事業内容ですとか、あるいは事業種別ごとの人件費の額ですとか事務費の額ですとか、それからそれぞれの内訳の構成比率、これはお示ししてきましたが、問題になっておりました営繕費につきましては、種々おしかりをいただいたわけですが、これまで明示的に公共団体にお示しはしてきま…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○増田政府参考人 明示的に、それぞれの都道府県、政令市にはお示ししていませんが、実務的に、営繕費が幾らという明細は、私どもの方で実務的にはございますということでございます。
第171回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○増田政府参考人 二十年度の営繕費につきましては、当然、それぞれの庁舎の執行をしておりますので、それぞれの庁舎の予算額というのは決まっておりますので、それを負担していただいているわけですから、その負担額の中で営繕費分は幾らというのは、当然、香川河川国道事務所についても、知事さんには、もともとはお示しはしていませんでしたが、お問い合わせがあって、その直轄負担金のうち、香川河川国道事務所について幾ら御負担いただいているかはお示しをさせていた…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○増田政府参考人 お答え申し上げますが、明細、内訳がなければ御負担ができないわけですから、それぞれの負担金の中で、それぞれの都道府県、それぞれの政令市が、例えば二十年度に御負担いただいた負担金の中で営繕費が幾らかという明細はございますということを申し上げているわけであります。
第171回 参議院 国土交通委員会 第13号
○政府参考人(増田優一君) お答えを申し上げます。 香川県からは、三月十七日、この問題が明らかになった以降、四国地方整備局に対しまして直轄事業負担金について問い合わせを受けております。具体的な内容としては、当然、紙でもいただいているわけでございますが、直轄事業の事業ごとの費目の金額でありますとか内容、それから今回発端となりました香川河川国道事務所の庁舎の建て替えの問題、それから宿舎の問題、営繕宿舎費の問題、それから人件費等事務費の内訳等…
第171回 参議院 国土交通委員会 第13号
○政府参考人(増田優一君) これまでは、昨年までは私どもも若干そういった事務費の内容等についてそんなに御関心がないというふうに思っていたところもあるんですが、今回こういう形でかなり事務費も含めて詳細な内訳の開示を求められておりますので、誠心誠意対応してまいりたいと考えております。
第171回 参議院 国土交通委員会 第13号
○政府参考人(増田優一君) ちょっと事務的に段取りのお話をさせていただきます。 後ほど大臣から決意等のお話をさせていただきますが、事務的に、現在、知事会と調整をさせていただいております。それから、今年度分、二十一年度の予定額通知を近々しなければなりませんので、これにつきましてはできるだけ早く、その明細も付けて二十一年度分の予定額通知はさせていただこうと思っています。 それから、知事会からございました四月八日の分は、これは二十年度、つまり…
第171回 参議院 国土交通委員会 第13号
○政府参考人(増田優一君) 先ほどお答え申し上げましたとおり、二十一年度分の直轄負担金の予定額につきましては、近々予定額通知書を出す予定で準備をさせていただいていますが、当然、二十一年度の予定額通知書には、今先生からお話がありましたような、できるだけ詳細な明細も付けてお出ししたいということで今準備をさせていただいております。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○増田政府参考人 御指摘ありましたように、河川法等が適用されないとなりますと、いわゆる法定外公共物になるわけでございまして、法定外公共物であります里道、水路というものにつきましては、住民生活に密接に関連するということで、地方分権の中で、その機能を現在も有しているものについては国有財産特別措置法第五条第一項第五号に基づきまして市町村に譲与することができるというふうにされたものでございます。また、その機能を喪失しているものにつきましては、都…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○増田政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、法定外公共物であったということであれば、それは機能を有しているか否かということで取り扱いが異なるわけでございまして、本来、機能を喪失しているというものであれば、普通財産として一括用途廃止で財務事務所に引き継ぐということになるわけですが、現在、そういう意味で申し上げますと譲与漏れの法定外公共物というような取り扱いになるわけでありまして、現時点では、先ほど申し上げましたように…
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) お話ありましたように、車両管理業務の入札につきましては、昨年までは指名競争でやっておったわけですが、昨年の後半、それから二十一年度の当初を一般競争で行ったわけでございます。二十一年度の落札率でございますが、これ平均で六二・一%、昨年当初が九二・六%だったわけですから、約三割低下しているというような状況でございます。
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 金額は、これ精査してみないとなかなか明確な数字は出ませんが、一定の仮定を置きまして、例えば月額、月単位の事務所ごとの標準事務量単価で見てみますと、二十年度当初発注分と二十一年度当初発注、これを単純比較ということで比較しますと、いわゆる月ごとの標準事務量単価と御理解いただきたいんですが、約六億六千万円の削減というふうに、これは試算でございますが、なると考えております。
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 全国総事務所の計で議論いただきたいと思います。
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 先ほどお答えしましたように、これ月ごと、月額でございますんで、月ごともこれ非常に単純な比較で六億六千万と申し上げたんですが、その単純な比較をお許しいただければこれの十二倍というふうにお考えいただけると思いますし、道路だけではなくてそれ以外の河川等々を含めますと、約二百億弱ぐらいが車両管理予算でございます。
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 月ごとで六億六千万ですから、これ単純に十二倍しますと約八十億でございますが、先ほど申し上げましたように、それぞれの事務所で一部発注形式、つまり年契約やっているところ等がありますので一概に言えないと思いますが、単純に十二倍すればそういう額になると思います。
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 車が増えているというような御指摘ですが、私ども今回も一台一台、特に国土交通省の仕事は現場が多いものですから、出先機関、例えば道路、河川の管理でありますとか、あるいは気象業務でありますとか、あるいは海上安全、必ずしも都会だけではなくて、公共交通機関がないところにそういった出先が多いものですから、必要に応じて車を手配してきたというふうにまず御理解いただきたいと思います。 それからその中で、やはり高級過ぎるでありま…
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 今先生から御指摘ありましたように、昨年来、広島国道事務所でありますとか遠賀川河川事務所の車両管理業務につきまして、労働局の方から車両管理員、運転手さんですね、職員が直接指示をしているじゃないか等々の御指摘があり、労働者派遣法に違反するとして是正指導を受けたことは事実でございます。 私ども、それに対しまして、その事実を重く受け止めまして、本省から直ちに各地方機関等に対しまして是正措置をなす指導通知を出して関係法…
第171回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(増田優一君) 車両管理業務委託は、私どもの出先機関、本省でも行っておりますが、民間でも幅広く行われている業務委託の形式でございますし、他の官公庁、これは出先も含めて、広く取られている委託方式でございますので、私どもとしても先生御指摘ありましたように、より使い勝手がいいような形で、実はかなり詳細な運用マニュアルもお出ししてさせていただいています。 九州の実例、ちょっとよく分かりませんが、ただ九州の場合、これ新聞にもありますよ…