増岡康治
会議録に記録された「増岡康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,027 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会34 件・34%
- 予算委員会33 件・33%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会20 件・20%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 地方行政委員会風俗営業等に関する小委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 内閣委員会 第9号
○政府委員(増岡康治君) 大蔵省の立場で申し上げますと、国共済と公企体共済と仮に一元化するという、仮に統合した場合の問題点を申し上げます。 まず第一に気がつくことは、大体ほぼ同一の内容を持っておりますけれども、最初に給付算定の基礎俸給が国共済の場合は退職前の一年間の平均でやるということになっております。ところが、公企体共済は退職時の俸給そのものでやるということで出発点が異っておるということがございまして、これらをどういうように調整するか…
第96回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(増岡康治君) 日本銀行政策委員会委員平井富三郎君は三月二十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、商業及び工業に関しすぐれた経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されます…
第96回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○増岡政府委員 このたびはからずも大蔵政務次官を拝命いたしました。文字どおりのむずかしい時局にかんがみまして、自重自戒し、職責の遂行に誤りなきを期しましてがんばるつもりでございます。よろしく御指導のほどをお願い申し上げます。 ごあいさつにかえさしていただきます。(拍手)
第96回 参議院 大蔵委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) このたびはからずも大蔵政務次官を拝命いたしました。 このむずかしい時局にかんがみ、自重、自戒し、職責の遂行に誤りなきを期してまいる所存でございます。よろしく御指導を賜りますようお願い申し上げます。(拍手)
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) きょうの日経に出ております数字、まだ詳細に主要経済指標についてのお互いの数字を比べておりませんが、ほぼ正しいものと思っております。
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) お答えいたします。 昨日の件でございますが、主要経済指標の中には、まだいま先生がおっしゃるような雇用者所得のことについては明確に触れておりませんし、また確定もしていないと思っておりますし、われわれも資料を持ち合わせておりません。 それから、来年度の経済背景と給与の問題の見込み方の問題をおっしゃいましたけれども、いずれにいたしましても雇用者所得はマクロ推計でございまして、ベア率を推計したものではないことは、これは…
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 先生のお気持ち、よくわかるわけでございます。いずれにいたしましても、五十七年度の給与改善につきましては、これはもちろん総理がいつも言っておりますように、人事院勧告の趣旨を尊重すると、こういうことがあります。片や財政事情の問題を総合的に勘案して決めることになるわけでございますけれども、人事院におかれては来年の四月ごろいろいろ調査をなさる、片やマクロ的な推計という問題がありまして、いろいろそういう間を見ながら今度の…
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 給与改善費につきましては非常にたくさんの議論が従来からあります。皆さん方御承知と思っておるわけでございますし、また先ほど人事院総裁からの筋論も十分われわれも拝聴しておりますし、総務長官の話もよくわかるわけでございますが、大蔵財政当局としては、いろんな御意見がございます。その中ですべてのいろんな御意見を十分ひとつ配慮しながら適切な結論を得ようという、そういう努力は一生懸命やっておるわけでございます。ただ御承知のと…
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 私もいろいろ先般の連合審査における総理答弁をずっと読ましていただきました。そこに流れるものは、やはり人事院勧告はこれを尊重しようという従来の政府の基本的なたてまえを述べられておりまして、その中において本年度の、この五十六年度のこの法案までに至ったものについて「異例」というようなお言葉をお使いになったんだと思いますけれども、そういう基本的な態度につきましては、財政当局も実は同じ立場であるわけでございます。 しから…
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) ただいまの現時点においての答弁は、私が先ほど申し上げたことになると思います。これは毎年のことでございますけれども、いわゆる勧告が出た段階で、財政状況その他いろんな事情がございまして、総合的に決めていくというのが従来のことでございますので、財政当局とすれば、やはりそういう勧告が出た段階で一生懸命ひとつ勧告を尊重しながらやろうということ以上は申し上げられないわけでございます。よろしくお願いいたします。
第95回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第1号
○増岡康治君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号
○増岡康治君 私は、委員長に坂倉藤吾君を推薦することの動議を提出いたします。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号
○副主査(増岡康治君) 以上をもって目黒今朝次郎君の質疑は終了いたしました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時開会
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○副主査(増岡康治君) 以上をもって山田譲君の質疑は終了いたしました。 次に、松本英一君の質疑を行います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○副主査(増岡康治君) 以上をもって下田京子君の質疑は終了いたしました。 次に、前島英三郎君の質疑を行います。
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○増岡康治君 本院で行われた先般の国家公安委員会委員長の所信表明につきまして、実は私と同じような御質問を坂倉委員がなさいました。はっきり目標を半減して八千人以下という、どういいますか、交通事故の死者数をもってひとつの目標値を選んだ、こういう所信表明のときに交通事故による死者数八千人というような表現をなさったということはいろいろなメリット、デメリットがあるような気がするわけです。私気になりましたのは、これほど日本もやっておるが、けさ中山長…
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○増岡康治君 まあひとつよろしくお願いしたいと思います。 これからちょっと道路局長にお聞きしたいのですけれども、私自身もいわゆる三八豪雪、それから先般の五六豪雪、いずれも現地を見る機会を得たわけでございますが、三八のときと五六の差はやはり車社会を迎えたなと、いわゆる車が非常にふえたということで、三八の豪雪以降雪国の交通確保、交通安全は非常に進んだと思うのですが、先般の豪雪を見ますと、やはり新しい車社会の中における交通確保であり、交通安全…
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○増岡康治君 ひとつそういうようにお願いしたいんですが、現地の道路管理の第一線に当たっている方、富山、石川、福井等事務所長が言っているのは、どうも本省の皆さん方は非常に延長主義で、除雪機械が何キロに一台とかというが深さで言ってくれというような話も出まして、そういうようなことも盛んに言っているほどみんな一生懸命やっていたということで、ひとつ今回また再点検していただいて、やはり確かに大きな機械が要るようになりました。こういう面で常時備えてお…
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○増岡康治君 それから今度はこの法律関係の内容でございますが、第三次交通安全五カ年計画の内容を見ますと、今回新しく名前が出てきました。新たに歩行者優先のコミュニティー道路というような言葉が登場してきたという感じでございます。いわゆる交通環境という問題からこういう発想が出て、どういうところに目をつけたんだと、今後どういうぐあいに進めたいというコミュニティー道路というものについて少し説明してほしいと思います。
第94回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○増岡康治君 いまの話にも出ましたように、案外地方は創意工夫を生かして非常に上手にやっておるという気がいたします。今回のこの第三次の整備計画の中でも相当地方単独事業というのが交通安全の場合でもいろいろと見込まれておりまして、こういうものについての効果的な実施の面を建設省から見た場合に、この地方単独事業についてはどういう一つの行政指導を考えておるか、これをちょっと教えていただきたいと思います。