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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1974/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 今日、次の段階のことを、いまから申し上げることもいかがかと思いますけれども、しかし、できるだけ早い機会に実現を見るということで、運輸省省内部の技術的な問題をまず詰め、外務省とも協議に入りたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 御指摘のとおり、境界そのものの変更につきましても、そうあるべきことが望ましいことと思いますが、しかし、その間におきまして、航空機の運航あるいは災害その他のことにつきまして差しつかえがないように、御指摘の点は十分配慮をしてまいりたいと思いますし、さらに、最後の先生の御指摘のことも、十分詰めてまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 先ほども申し上げましたように、今後の問題といたしまして、そのような方向で運輸省内部の意見をまとめ、外務省と相談してまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 できるだけそのような方向でやりたいと思いますけれども、何ぶんまだ日本では、未経験の技術でございますので、十分検討して、さらにスピードを増して結論を出したいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 文書のあるなしにかかわらず、ある約束ごとが行なわれており、そのとおりに守られれば、危険性の問題はないように思いますけれども、なお念のため、その点を私自身が確認してみて、その上で判断をさせていただきたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 先生御指摘のとおりでございまして、ホテル自体が華美になり過ぎておる。それからまた、古いホテルがどんどん建てかえられて新しくなる。そういう面で、償却に日がかさみますので、費用が高くなるという面があるかと私は思います。その点については、十分今後は指導してまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 管制空域と境界の問題も、もちろん改善せられることが望ましいと思っております。したがって、またさような努力もしてまいりたいと思います。 進入管制問題につきましても、先ほどから申し上げておりますように、技術的な問題、未経験のことでございますので、まず運輸省内部でその解決をはかりまして、後に外務省と協議をいたしてまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 先生よく御承知のとおり、この問題につきましては、いろいろな関係から複雑な要素があろうかと思います。したがいまして、慎重の上にも慎重を重ねておるわけでございますが、最終的な決定は、先生御指摘のとおり合理的なものにいたしたいと思っております。

自由民主党運輸政務次官1974/04/26

72衆議院 内閣委員会 第25号

○増岡政府委員 新しい空港がどの程度の規模になるものかということでございますけれども、私は、決して現在の伊丹空港より何倍も大きい空港が必要であるとは考えておりません。審議会の結論がどういうことになるか、まだわかりません段階で申し上げるのもなんでございますが、飛行場が各地で騒音問題によりまして、きらわれておることも事実でございます。しかし、やはり審議会がその問題も考えた上での結論を出すことであろうと思いますので、その案ができました段階で、…

自由民主党運輸政務次官1974/04/24

72衆議院 大蔵委員会 第27号

○増岡政府委員 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 この法律案は、公共企業体の共済組合が支給しております退職年金等につきまして、このたび別途本国会に提案されております恩給法等の一部を改正する法律案による恩給の額の改定措置に準じて年金額を引き上げるこ…

自由民主党運輸政務次官1974/04/24

72衆議院 大蔵委員会 第27号

○増岡政府委員 ただいま部長から説明しましたような、個々の独立した企業でございますので、いろいろな差異が出てきておると思います。しかし、社会通念上不公平であるというような状態がございましたならば、やはりこれはいろいろ指導しまして公平を期すべきだと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/24

72衆議院 大蔵委員会 第27号

○増岡政府委員 そのような方向で努力してまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/24

72衆議院 大蔵委員会 第27号

○増岡政府委員 ただいま附帯決議のありました事項につきましては、政府といたしまして、御趣旨を体し、十分検討したいと思います。 —————————————

自由民主党運輸政務次官1974/04/10

72衆議院 運輸委員会 第21号

○増岡政府委員 先生御指摘のとおり、住民の足を確保するという意味で、各種交通機関の近代化、これは経営基盤を改善強化するという意味での近代化につきまして、当然助成や融資や税制の問題があるわけでございます。これまでも制度としていろいろやっておるわけでございますが、御指摘のとおり、今後もその制度については前向きで研究させていただきたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/04/04

72衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○増岡政府委員 運輸大臣がそのようなことをおっしゃったという報道がなされておりますけれども、運輸大臣の頭の中でお考えいただいておりますが、まだ現実の指示としてはいただいておりませんけれども、しかし騒音、振動につきましては十分な対策を考えてまいりたい、そういう方針でやっている次第でございます。

自由民主党運輸政務次官1974/04/04

72衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○増岡政府委員 先ほど申し上げましたのは、まだ運輸大臣からはっきりした御指示がございませんけれども、私どもは私どもといたしまして、そういうことを検討いたしておりますと、そういう意味合いでございます。

自由民主党運輸政務次官1974/04/04

72衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○増岡政府委員 そのとおりでございます。

自由民主党運輸政務次官1974/04/04

72衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○増岡政府委員 住民ということばの定義づけといいますか、概念といいますか、非常にむずかしゅうございますので、当面自治体ということを考えております。

自由民主党運輸政務次官1974/04/04

72衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○増岡政府委員 いま先生のおっしゃるように、私どもと意見があまり違わないと思うのですけれども、私どもは、住民の代表が自治体であるというふうに考えますし、市町村議会は当然住民の代表として出ておるわけでございます。がしかし、先生の御指摘のような御心配がないように今後配慮してまいりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1974/03/27

72衆議院 運輸委員会 第19号

○増岡政府委員 担当局長が来ておりませんので、私からお答え申し上げますけれども、現在のところ鉄道を敷く予定はございません。