増岡博之
会議録に記録された「増岡博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,806 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1975/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 内閣委員会8 件・8%
- 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 地方行政委員会6 件・6%
※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○増岡小委員長 藤井日本国有鉄道総裁。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○増岡小委員長 この際日本国有鉄道の現状について、政府当局及び日本国有鉄道当局から説明を聴取いたします。後藤鉄道監督局長。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○増岡小委員長 以上で説明は終わりました。 この際、小委員会の運営方針について申し上げます。 審議は参考人からの意見聴取等を中心に進め、議事は速記を付することとし、必要に応じ速記を付さないで進めることにいたしたいと存じます。 なお、小委員以外の運輸委員から発言の申し出がありました場合、小委員長において適宜これを許可することといたします。 傍聴につきましては許可することといたしますが、必要に応じ許可しない場合もありますが、その取り計らいに…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○増岡小委員長 これにて懇談を終わります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第9号
○増岡委員長代理 次回は、来る二十五日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第8号
○増岡委員長代理 次回は、来たる十八日生別十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第4号
○増岡委員長代理 兒玉末男君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第4号
○増岡委員長代理 梅田勝君。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○増岡説明員 目下のところは水先案内人を乗せるように勧奨いたしておるわけでございますけれども、先生御指摘のとおり、それを強制化するということが一番最善の策であろうと思いますけれども、水先案内人の人数その他のいろんなことがあろうかと思いますので、検討さしていただきたいと思います。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○増岡説明員 安全問題は、施設と機材、それを運営する人間、そういうものが所期の目的に従って有効に組み合わせられなければならないと思っておるところでございます。いろいろなレーダーその他の電波関係も整備せられておりますし、また飛行機そのものを運航される方に対する運輸省としてのいろいろな基準というものもつくっておるわけでございますけれども、最終的には、やはり航空会社が直接操縦者を使うわけでございますから、そういう人間的な面での運用のよろしきを…
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○増岡説明員 今回の事故が直接そういうことに起因しておるかどうかということは、今後の捜査の結果を待たなければならぬと思いますけれども、先生御指摘のとおり、時代が進化し、船が大型化し、専門化するわけでございますから、また航路の頻度も激しくなるばかりでございますので、常にそういう姿勢でおらなければならぬというふうに考えております。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○増岡説明員 首都圏整備委員会でもいろいろ御検討をいただいておる問題であろうと思います。 先生御指摘のとおり、これ以上過大に設備をし、それに補給に要する船舶が多数通航するということは考えなければならないことであろうと思います。そういう意味で、今後私どももいろいろ検討してまいりたいと思っております。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○増岡説明員 運輸省といたしましては、先月来、いろいろな故障につきまして、その原因究明と対策について国鉄に指導いたしておるところでございまして、先生御指摘のような問題につきまして、まだ運輸省といたしましては、そういうふうな結論を出し、国鉄に指導するというところまで至っていないわけでございます。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○増岡説明員 かなり専門的な技術的な検討を要する問題であると思いますので、即答はいたしかねると思います。
第73回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○増岡説明員 ただいま先生の御議論を聞いておりまして、二重にそういう設備をつくることが、あるいはまた配線その他でより複雑になって、その結果思わざるところに故障が起きるということも、私、これはしろうとでございますからわかりませんけれども、そういうこともあわせて、より安全な方法、施設というものをつくるように検討させる、あるいはまた先生御指摘のように、安全の問題について銭金を惜しむということは、これはあってはならぬことでございますので、そうい…
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第26号
○増岡政府委員 値上げ幅の問題につきましてはやはり運輸審議会の結論が出ましてから関係各省と相談いたすわけでございまして、従来の例から申しましても、申請よりもそれをオーバーして答申が出るということはございませんので、そのように考えておるわけでございます。また先生御指摘の、再び半年とかいうような短い期間で再値上げということが行なわれるのではないかということでございますけれども、この運輸審議会で御審議いただきます中身につきましては、ことしの春…
第72回 参議院 運輸委員会 第17号
○政府委員(増岡博之君) 先生の御指摘のような乗車時間に対する比率という考え方もございましょうし、また私承っておりまして、乗る場合には到着時間ということを乗客は頭に入れておると思うんです。ですから何時何分に着くはずのところが、特急料金を払い、急行料金を払ったにもかかわらず二時間おくれたという考え方に立てば、いまの制度もまた合理的であろうというふうにも思うわけでございまして、そこらをどちらかに割り切るかという非常にむずかしい問題であろうと…
第72回 衆議院 運輸委員会 第23号
○増岡政府委員 先生御指摘のとおりであろうと思います。従来から各種料金をきめます際に経営が経常的に続けていけるという適正利潤も配慮のうちに入っておったはずでございますけれども、それよりも当面の問題の解決というほうに重点がいっておったというところから、今日のような料金体系ができておると思います。また、それを逐次改善をいたさなければならないわけでございますけれども、先ほども御指摘のとおり、その際に行なわれる便乗値上げをどうやって防ぐかという…
第72回 衆議院 運輸委員会 第23号
○増岡政府委員 運輸省も国鉄も、地元の方々といろいろお話しを申し上げ、合理的な妥当な線での解決を常にはかっておるわけでございまして、その方法について途中でいろいろな意見はあったかも存じませんけれども、そういう姿勢には変わりはないわけでございますので、御了解願いたいと思います。 また、安全の面で申しましては、先生御指摘のとおり、これはいまからももちろんでありますけれども、常にその面には配慮いたしまして、気を配っていかなければならない問題で…
第72回 衆議院 運輸委員会 第23号
○増岡政府委員 まず、薬液の影響があらわれるまでの間、井戸水を使わないで水道を使うということも考えなければならないと思います。なお、検査機関につきましては、これはおそらく市、県というのは、市、県を通じて公正な第三者的な科学的権威を持つ機関にお願いをするということであろうと思うわけでございます。したがいまして、市や県で、自分でそういう検査機構をお持ちの場合もありましょうし、また厚生省のほうでも、従来からそういう機関をつくっておられるわけで…