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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1975/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 松本忠助君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 兒玉末男君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 梅田勝君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員 河村勝君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 佐藤守良君。

自由民主党1975/05/07

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号

○増岡小委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際参考人各位にお礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ長時間にわたり当小委員会に御出席をいただきまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十四日午前十時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1975/04/24

75衆議院 社会労働委員会 第15号

○増岡委員 私は、自由民主党を代表し、政府提出の原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、賛成の立場から討論を行います。 わが党といたしましては、昭和三十二年の原爆医療法、昭和四十三年の原爆特別措置法の制定以来、その後の制度改正を中心に、被爆者対策の充実強化に努めてきたところであり、被爆者対策は今日まで着実に進展してまいったのであります。 さて、今回の改正案においても、従来にも増してその対策の充実が図…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 今回、保健手当が支給されることに相なったわけでございますが、過去におきまして各種の手当が毎年毎年額も増額され、支給範囲も拡大されてまいったわけでございます。私どもは特に健康管理手当の年齢制限の撤廃を前から主張してまいったわけでございますが、 〔委員長退席、戸井田委員長代理着席〕 大体の各種手当の拡充の状況、それと、なお最近、保健手当ができますとさらに手当の種類が非常に多くなって複雑でございますからそれを整理できないかという意…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 ただいま大臣の申されましたように、それぞれの手当はそれぞれの意味合いから行われておるわけでございますから、簡単に整理するということは非常に困難であろうと思うのです。 そこで、局長にお尋ねいたしますけれども、たとえば健康管理手当が四十三年度に九千五百十六人、恐らく今年度は六万人に支給対象がふえるのじゃないかというふうに考えられるわけでありますけれども、大体そのような数字に間違いございませんか。

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 健康管理手当にしましても、この手当の意味合いというものは、政府側は障害がある人に対する手当だというふうに考えておりますし、また私どもは年金に類するものであるというふうにも解釈いたしておるわけでございます。受給される方もそのような考え方を持っておられる方々が多かろうと思うわけであります。したがいまして、この手当の意味合いをここで煮詰めて議論をするつもりはございませんけれども、今回の保健手当につきましては、これまでと相当違った意…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 ただいまの説明で国際放射線防護委員会の勧告ということでございます。これは国際的に認められた権威あるものと考えてよろしいわけですね。

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 保健手当の性格につきまして、将来可能性のある病気を防ぐという意味合い、これで保健手当というものが出されることになるのだろうと思うのですけれども、そのことは、ほかの社会保障制度の中にそのような手当があるかないか、お尋ねいたしたいと思います。

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 そこにこの特別措置法の特殊性というものが明らかに浮かんできておるのではなかろうかと思うわけであります。従来から援護法の要請もありますし、また援護法になった場合には逆差別だという意見もありますし、厚生省が相当苦心された結果であろうかと思うわけでございます。そういうふうな各種手当が現実の要請に基づいて行われております。 ところが、生活保護家庭に支給されました場合には、それが収入の認定になるということで、従来からわれわれもいろいろ…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 一度に全部解決するということは非常にむずかしいかとも思うわけでありますけれども、後ほどまたお尋ねいたしたいと思いますが、特に一番気の毒な人、これが特別手当の対象になっておられる方々だろうと思うのです。そういう方々に対しての御配慮をお願いしたいと思います。また後ほどそのことについて触れたいと思うわけでございます。 先ほど来各種手当につきましては、それはその手当ごとにそれなりの理由があり根拠があって支給されており、その整理統合と…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 ただいま大臣のお話のように、われわれはすべて憲法によって法のもとで平等を保障されておるわけでございます。しかしながら、合理的な理由がある場合、社会的に認められる場合には差別が可能であろうと思う。そういう意味合いから、いまなお特別な状態にあるというそのことに着目されてこの特別措置法ができたわけでありますし、また特別措置法ができます過程におきましての国会の議論を顧みましても、援護法という要求に対して、ただいま大臣が言われたような…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 施設の改善ということにつきましては財務当局との交渉もわりと楽であろうと思うわけでありますが、人件費の補助ということになりますと、私どもが予算編成の際お手伝いしてみましても、他に波及するということで非常にむずかしい面があろうかと思うわけであります。しかし、先ほど申しましたように、この被爆者団体の運動というものが多分に心情的なものであり、感情的なものであり、なおかつ世間を相当にお騒がせするぐらいな激しい運動になっておることを考え…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 いまの最後の収入認定の問題、これが従来からわれわれと社会局と意見の食い違うところでございます。しかし、加算をするといいますか、収入認定から外していく分をどんどん広げていくということについては、あなたのお考えではやはり相当根拠のあるものでなければならない、リーズナブルなものでなければならないという考え方が非常に多いと思うのですが、しかし特別手当というものが生活と医療、栄養補給というようなことのミックスしている中で、どうやって抽…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 その点については本当に慎重な態度で臨んでもらいたいと思いますし、さらには、そうかといっていつまでもほっておいていい問題ではなかろうと思うわけであります。特に御注意を願いたいと思うわけであります。 また、先ほど所得制限のことは特別手当に関してだけ申し上げましたけれども、これは私の趣旨は、特別手当は所得制限を撤廃、ほかの手当についても大幅緩和してくれろという意味合いから申し上げておるわけであります。そこで、ほかの手当に関しまして…

自由民主党1975/04/23

75衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員 いま局長がパーセンテージを挙げられたのは恐らく書類が出てからの話であろうと思うのですけれども、書類を出そうとする際に町の開業医に相談をする、その際に頭からだめですと言われてすごすごと引き下がっておる、そういうのが相当あろうかと思うのです。これは厚生省が、そういう開業医に対して大分前に決めました疑わしき者は救うんだというようなことが徹底をしていない、そういう場合が非常にあろうかと思うのです。私も実際にそういう方々のお手伝いをし…