増子輝彦
会議録に記録された「増子輝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,879 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
- 予算委員会29 件・29%
※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 おはようございます。共同会派、国民民主党の増子輝彦でございます。 今日は、コロナを中心として質問をさせていただきたいと思います。 大臣、上着脱いでください。前回から上着脱ぎたいというので、我々、酒井さんと一緒に上着脱いでいますので。 岩本先生、清水先生と重複するところがあるかと思いますが、ひとつ関係の皆さんには御答弁よろしくお願いをいたしたいと思います。 コロナ感染症は、大変厄介なこれ感染症だなと、国民皆さんそれぞれ大変な…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 まだ本当に途中です。これからが私は正念場が来るんだろうと、第二波、第三波という形の中で。ですから、これまでのやっぱり経験値をどういうふうに生かしていくか、そしてこれをどういうふうにつなげていくか。これはもう国挙げて、与野党は関係ありません、しっかりと我々一致してこのことを克服するために、そして次の世代に、こういうことが過去にあったけどこういうふうに我々は頑張って処理したぞという教訓も踏まえてつなげて…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 これ、タクシーも全く同じ状況なんですね。もうタクシー事業者全国大会に初めて国交大臣として行かれた赤羽大臣はよく御存じだと思いますが、このタクシー業界もまさに同じ状況であって、実は大阪の中堅の車両百台ぐらいの企業が昨日倒産をするという、大変残念なことに実は相なったわけでございます。 今日のNHK、昨日かな、NHKでも報道されておりましたけれども、タクシーも、やっぱり公共交通としての大きな役割がある、ま…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 しっかりお願いしたいと思います。 次に、公共事業関係なんですが、このコロナの関係で、公共事業が全体で約一〇%弱、件数によると千百二十件ほどが一時中止をしたというふうにも聞き及んでいます。この連休明けから徐々に再開をしてきたということの報道もあるわけであります。 と同時に、これは後での質問も一緒にさせていただきたいと思いますが、昨年のあの台風、大雨水害の中での補正予算を作っていただいて、我々も、私はそれに賛成をして、ここをし…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 補正の進捗状況について。
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 これは地方の建設業にも大変大きな影響を及ぼしますので、しっかりと対応していただきたいというふうに思っています。 次に、観光。これ、高速道路とも関係してくるんでしょうけれども、やっぱり大変な落ち込みであると。もうお客さんが行かない。もうお店を閉める。飲食店も駄目。ホテル、旅館も本当に大変な状況ですから、これ旅行業もそうです。インバウンドの話も先ほど出ました。このことについては、是非、大臣、しっかりと力…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 次に、MaaSの件は今回省かさせていただきますが、サブリースの問題をちょっとお話をさせていただきたい、質問をさせていただきたい。これ、後でこの国交委員会でも賃貸住宅等に関する法律の審議をしますけれども、サブリース問題が極めて今大きな問題、社会問題になってきていることはもう御案内のとおりであります。 今日は、頭出しだけといいますか、取りあえず、この問題について国交省としてどういう認識を持ってどういう対…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 法案審査のときにしっかりとまたお願いしたいと思いますし、多分、ここにおいでの議員の皆さんにもそういう関係のいろんな要望があるかと思いますが、我々も問題意識をしっかり持ってこの問題に対応していくことが必要かと思っています。 最後に、実は、今回のコロナによる国内外の物流ネットワークが分断されたということはよく御存じだと思います。国の重要な不可欠なインフラであるエネルギー供給にも大変大きな支障を来している…
第201回 参議院 国土交通委員会 第12号
○増子輝彦君 終わります。
第201回 参議院 本会議 第14号
○増子輝彦君 国民民主党・新緑風会の増子輝彦です。 共同会派を代表して、安倍総理に質問いたします。 まず冒頭に、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになった方々の御冥福をお祈り申し上げます。また、治療中の皆様に一日も早い御回復をお祈りし、厳しい医療現場で治療に当たられている医療従事者の皆様に心から感謝を申し上げます。そして、国民の皆様には、感染されないように気を付けていただき、一日も早く穏やかな社会生活を取り戻せるよう、力を合わせていき…
第201回 参議院 本会議 第14号
○増子輝彦君(続) 直ちに退陣してもらい、我々に政権を渡すことを求めて、御見解を伺い、私の質問を終わります。 ありがとうございます。(拍手) 〔内閣総理大臣安倍晋三君登壇、拍手〕
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 国民民主党の増子輝彦でございます。 今日は、共同会派、立憲・国民.新緑風会・社民の時間のうち四十分を頂戴いたしましたので、質問させていただきたいと思います。 本当に、新しい未知のコロナで大変国難であり、世界中が大変な状況であります。改めて、お亡くなりになった方々の御冥福をお祈り申し上げながら、今このコロナと闘っている全ての皆さんに激励しながら、我々一丸となってこれを克服していきたいと思っています。 そういう状況の中で、未曽…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 それでなくとも、なりわい含めて様々な生活環境の中で厳しい状況である被災地、このコロナによっても多くの事業者始め県民、それぞれの地域住民の皆さんが大変御苦労されておりますので、しっかりと対応していただきたいということをお願いを申し上げたいと思います。 今日は、汚染水を処理した処理水の問題、そして中間貯蔵施設から最終処分場に至る課題、そしてこれからの復興についての若干全県的な、東日本全体の話、あわせて、…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 ありがとうございます。 伺う会を主催しているような形の担当で、松本副大臣にもしばし福島に行っていただいていることを感謝申し上げます。今日は、技術的なこともありますので、副大臣には後ほどいろんな形で御答弁いただくこともあろうかと思いますが、少し細かく質問していきますので、よろしくお願いをいたしたいと思います。 この放出時期と放出場所、そして放出方法、いつまで決めるのか、その判断基準は何か、決定する際のメンバーと、最終決定と責…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 松本副大臣、最終決定と責任は誰にあるのか、どういう構成メンバーであるのか、決定をする際の、そこをお答えください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 それではなかなか県民も、あるいは大変不安を持っている方々も納得しないと思います。このことについては、それほど時期がないということ、時間もないと松本副大臣は二回目の伺う会でも発言をされているわけですから、速やかにこの体制を取ることが私は肝要かと思っていますから、逃げずにしっかりと私は取り組んでそのことも決定していただきたいと思っています。 次に、汚染水は今でも毎日百七十トン発生しているわけであります。いつ完全に止められるんで…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 須藤さん、質問に答えてない。いつこのことを完全に止められるのかと聞いているんです。そんなプロセス聞いているんじゃないんです。これは、廃炉が完了すると同時になくなるということで止められるんだとか、それまでは止められないとか、そのことを明確にしてください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 ということは、デブリを冷やしているから発生する。ということは、デブリが完全に除去できるまではこれは発生するということですから、いつになるか分からないという答えですね。 それでは次に、確認します。 海に放出する場合の安全性の確認が私は極めて重要だと思っています。それでなくとも、今日までの政府や東電の様々な安全性、信頼性、そして透明性にいろいろな問題があったことはもう御案内のとおりでありますが、私は、このためにも安全性を確認す…
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 是非、この第三者機関を設置して、監視をして発信をするということが大事です。松本副大臣、今日は残念ながら大臣来れませんから、大臣によくそのことを伝えておいてください。 次に、トリチウム以外の六十二種類の放射性物質の再処理が必要だということが明らかになっています。これはいつから始めるのか、そしてその量はどのぐらいあるのか、これお答えください。
第201回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 量、その量。