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立憲・国民.新緑風会・社民参議院
総発言数
2,879
直近の所属会派
立憲・国民.新緑風会・社民
直近の役職
直近の発言日
2019/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会39 件・39%
  • 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
  • 予算委員会29 件・29%

※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,879 20 を表示
国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 しからば、住民参加の合意形成の場をつくるという考えはないというふうに理解していいんですか。それとも、場合によってはそういう場をつくるというふうに理解していいんですか。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 小委員会、小委員会と小委員会ばかり頼らないで、合意形成を図るための一般住民の皆さんや漁業関係者を含めた様々な方の参加をする場を是非私はつくってほしいと、それを取りあえず申し上げておきます。今日、時間余りないので、ここはそういうふうに要望しておきますので。 大臣、是非、小委員会にばかり頼って、専門的な見地とか判断だけじゃ駄目なんですよ、この問題は。風評被害は払拭できないんです。漁業関係者からすれば、絶対これは今放出できないん…

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 もう一度聞きます。 額賀自民党復興加速本部長の時期を示した時期というのは間違いなんですか、正しいんですか。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 大臣、しっかりリーダーシップを発揮してくださいね。 それではもう一つ、廃炉ということが、これ復興にも極めて重要なんですね。あえて今日、東電の関係者、私呼ばなかったんですが、廃炉は本当にこれまた大事で、燃料デブリの処理の問題始め、いろんな処理が重要になってくるんですよ。これ大臣にお聞きしないで、これはエネ庁、経産省に聞きたいと思いますが。 東電は第一原発の、福島1Fの廃炉は表明していますが、第二はそういう方向でということで取…

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 滝波政務官、そんなことは全部知っているんです、報道も含めて。 だから、東電とあなた方が具体的なスケジュールに、何か検討しているんですかと聞いているんです。全くしていない、あくまでも要請しただけなんですか、実は内々にはもうスケジュールを今打合せしながら調整をしているという方向はあるんですかと聞いているんです。打合せしているんですか、していないんですか。そこだけ答えてください。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 村瀬さんも優秀だから、私の質問の意味を分かっていると思うんですよね。東電とはじゃ打合せはしないで、あくまでも東電に任せているということでいいんですか。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 じゃ、しっかりと東電と連携をして、廃炉に向けてのスケジュールをつくってくださいね。 その次もこれ、これ大臣じゃないな、厚労省かな、経産省かな、東電が福島第一に特定技能外国人労働者を受け入れる問題について検討中ということについて、これはストップを掛けたというような話が出ておりますが、これはそのとおりだと思いますし、いい指示だったと思います。 これ、福島第一に限らず、ほかの原発、日本のほかの原発全てで特定技能外国人労働者を受け…

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 政務官、今、福島1Fのことだけじゃなくて、そのことはもうとっくに承知していますから、ほかの原発にもそれが適用されるのか、あるいは、それはそれぞれの原発に判断を任せるということなのか、その辺はどういうふうに考えているのかということですよ。そこ、分かりますね、意味が。大丈夫ですか。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 違うでしょう。他の原発は、じゃ、受入れ可能なんですかと聞いているんだよ。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 法的な制約は何もないから本当は大丈夫なんですよ。ただ、1Fはそういう状況だから、五年後のことも考えて、大変だから今回はやめなさいと言ったと。しかし、他の原発も場合によっては何が起きるか分からないでしょう、放射能がゼロではないんですから。 だから、ほかの原発も技能外国人労働者を受け入れるということについて経産省も厚労省も何らかの指導をする用意がありますか、それでは聞きますが。そのまま放っておくんですか。

国民民主党・新緑風会2019/05/29

198参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○増子輝彦君 時間が参りましたので結構です。 ただ、もう一つだけ弱者についての質問をしたかったんですが、これ時間がないのでルールどおりやめますけれども、大臣、避難した人たちで障害者の方々、解除後戻ってきて大変苦労しているんです。交通手段の問題とか、あるいは作業所のいわゆる加算、減算の問題とか、そういった点は、厚労省だけじゃなくて、復興庁とも後でまた個別にいろいろと私の方からも相談をしながらお願いしていきたいと思いますから、是非、復興庁と…

国民民主党・新緑風会2019/05/24

198参議院 本会議 第20号

○増子輝彦君 国民生活・経済に関する調査会における調査の経過と結果について御報告申し上げます。 本調査会は、平成二十八年九月、第百九十二回国会において設置され、三年間を通じた調査テーマを「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」と決定し、一年目は「経済・生活不安の解消」について、二年目は「豊かな国民生活の実現」について、鋭意調査を進めてまいりました。 三年目は、調査テーマのうち、「豊かな国民生活の実現に向けた環境の整備」について調査を…

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、佐藤啓君、中野正志君及び森屋宏君が委員を辞任され、その補欠として元榮太一郎君、井上義行君及び藤木眞也君が選任されました。 ─────────────

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、第百九十二回国会に設置されて以来、三か年にわたり調査を行ってまいりました。今期国会におきましては、これまでの調査の経過及び結果についての報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ござ…

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

国民民主党・新緑風会2019/05/22

198参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○会長(増子輝彦君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 本調査会は、設置以来三年間にわたり「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」についてをテーマに調査を進めてまいりました。 本日、この三年間の調査結果を政策提言を含む最終報告書にまとめ、議長に提出することを決定することができました。これ、ひとえに皆様方の熱心な調査活動のたまものであると存じます。 国民生活と経済、本調査会に課せられた問題は極めて重要であり、今後ともより一層充実した…

国民民主党・新緑風会2019/05/16

198参議院 国土交通委員会 第12号

○増子輝彦君 国民民主党・新緑風会の増子輝彦でございます。 今日、道路運送車両法の一部を改正する法律案について、幾つかの質問をさせていただきたいと思います。 実は、昨日の私どもの新聞にこういう投書がありました。 最近、高齢ドライバーによる交通事故により幼い子供とその母親が犠牲となったことが報道されていました。大変痛ましいことです。私は今六十代半ばです。高齢となった場合の運転をどうするか非常に不安があります。地方に住む高齢者にとって車は生…

国民民主党・新緑風会2019/05/16

198参議院 国土交通委員会 第12号

○増子輝彦君 ありがとうございます。 まさに今大臣おっしゃったとおり、幾つかの問題もそこにあるわけであります。自動運転の国際基準の策定というのが極めて重要に私はなっていくんだろうと思っています。今お話しのとおり、まだそこは十分でないということ。 しからば、自動運転の国際基準の策定の動向は今どういう状況になっているのか、また、その基準はいつ頃をめどにでき上がるということになっているのか、お伺いしたいと思います。