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自由民主党参議院
総発言数
3,446 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,446 件中 20 件を表示
保安庁次長1952/12/06

第15回 衆議院 外務委員会 第6号

○増原政府委員 ただいまの御質問は、所管として、海上保安庁の方で資料をよく持つておりますので、後刻書面なり何なりでお答えをするようにさしていただいたらと考えます。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 新発田にあります。わかりやすく言いますならば、旧兵舎の相当部分と、言葉では申し上げるよりほかありませんが、それが適当に使えるということでありますならば、新発田に部隊を持つて参りたいというふうに保安庁では内定をいたしております。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 内定の形をとりましたのは何月何日と明確に申し上げにくいと思いますが、本年の五、六月のころには、そういうような内定と申しますか、先ほども申したように、いわゆる旧兵舎の一部が使用できるならば持つて行こうという意味における内定をいたしたと記憶いたしております。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 ただいま申し上げましたように、明確にさらにどうということは、ちよつと申し上げにくいと思いますが、新発田について地元の方から陳情がありましたのは、もつと前であります。その時分にはいわゆる内定というものではなく、われわれの方で一応見に行つたというようなことは、これは一年以上前であります。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 明確にはいたしかねますが、その時分には大体地方からの陳情というものは、昨年の夏ごろにはあつたように記憶します。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 陳情は一応市を主体に参りました。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 一部手直し、修繕を要する部面があると思いますが、そのほかに私が今記憶しておりますのは、ボイラーなんかの新設を要するように記憶しております。その工事が終れば入れるということになります。ただちに工事に今の状態でかかれるかどうかわかりませんが、かかり得る状態のときに、ただちに工事にかかりましても、三箇月くらいは工事にかかるのではないかというふうにただいま記憶しております。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 この話は主として市当局関係が話に見えました。あそこが統合されて明くようになつておるから考えてもらいたい、明くということであるならば考えてみましようというのが初めで、だんだんと明くという話がわれわれ伺つたのでは実現性があると考えたので、明くことを条件として内定をした、こういう話であります。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 事実のいきさつですから、全部覚えておりませんが、相談をすることもまた適当だと思います。これは私どもの方でも文部省の方へ、あそこが明くかどうかということは問い合せをしたようであります。そうして大体統合というふうな方針があるということを聞かしてもらつたということであります。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 私の記憶では、いつごろ明くということは伺つていないように覚えております。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 あそこの内定します大体の要請のもとといいますか、きつかけは、御承知のように七万五千のものが十一万になります時期が本年七月半ば、その前後にこういうことを文部省へも伺つて、当時大体われわれが七月半ばに——当時はもちろん暑い時分ですから、臨時にいろいろ不便をしのぐこともできるという状態で、臨時に入つてあとだんだん工事もするというふうなことで話をして、大体それくらいの見通しはあるだろうということで一応内定をしたのであります。これ…

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 二月ごろに文部省の方から了解を得ておるというようなことはございません。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 あそこが明いて、円満にわれわれに使わしてもらえるかどうかということについて、文部省の方へお話をしたことはございます。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 もちろん円満に明いたならばですが、当時われわれが入りたいという一応の目標は、さつきも申し上げましたように、七月上旬であつたのであります。七月上旬ごろに円満に明けてもらつて入れるかどうかということを一つの目標として話をしているのであります。それでわれわれが当時承つたところでは、その少し前に円満に話がつきそうだというふうに聞きましたので、一応円満に明くことを条件として、七月半ばに一つの部隊を入れたいという内定をした。しかしそ…

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 十二月半ばごろに一つ部隊が少し動く時期がありまして、七月には使えなかつたが、十二月ごろに使えるということは、われわれにとつては好都合の時期ではありましたが、十一月ごろまでに明けてもらえないかということを、申し出た記憶はございません。ただ市当局あたりが参りまして、話が円満についたらぜひ前々のあれの通り入れてもらいたいというふうな話がありました際に、われわれとしては円満に早く話がつくことを希望するという程度のことは申しており…

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 先ほど申しましたように、文部省には、あすこが円満に明くかどうかということをお尋ねをして、意見を聞かしてもらつております。大学当局に直接話をしたかどうかということは、その話をしたということが、文書その他できちつとしたものをやつたかという意味では、しかと記憶をいたしませんが、係官等が大学の意見を聞いたということはあつたように思います。あそこが円満に統合されて明くかどうかということについての大学の意見をわれわれの方の係官が口頭…

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 要点は、知事の方も、大体新発田のあそこの分校が円満に統合されて明くようになるであろうという意向。大学当局も、あそこが統合されて、保安庁の方で使用し得る見込みがあるという意味で返事を承つているように記憶します。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 陳情を行いました主体といいますか、きつかけをなしておるのは市当局であることは、申しておる通りであります。われわれが、円満に明くならば隊を入れようという内定をしました際には、申すまでもなく文部省にもお話をして、その見通しを一応承り、それから知事にも円満に明け得るかどうかということについての見通しを承つて、われわれの方では円満に明くならば入りたいという内定をしたのであります。 先ほどの御質問にお答えをしますが、統合、あるいは…

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 それは昨年ではありません。陳情を持つて来ましたのは昨年でありますが……。そのときは新発田分校を統合して、新発田の方は明くようになる見込みがあるという意味の話を承つておるのであります。

保安庁次長1952/12/04

第15回 衆議院 文部委員会 第4号

○増原政府委員 その点は私直接交渉に参りませんので、どなたということは今ちよつと申し上げかねるのでございますが……。