塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) 年間二百八十万円の、トータル九百十三万円でございます。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) はい、所有をしております。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) これは父の、平成元年に亡くなった父から相続したものでございます。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) 同社が創立した昭和四十年ごろと聞いております。一株五百円ということで聞いております。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) 配当は普通の株主と同じように受けております。それも自分の収支報告書で出しております。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) 昨年七月からですか、そのことが、今調査中と聞いておりますので、その中身はまだはっきり分かりませんので今何とも申し上げられませんので、その状況に応じて適時適切にまた判断をしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) 文化に関心をいただいてありがとうございます。 特に美術品については、国際間で展覧会を行うとか、いろんな意味で大変今後文化政策にも有意義だと考えておりまして、今委員おっしゃったように、最近は入場料が高くなったり、そして展示会場等の美術館の競争も激しくなってなかなか厳しい状況にありますので、国家補償制度を導入すべく我が省としても今調査をしているところでございまして、これによって美術館関係者の今後の、いわゆる入場料の低…
第171回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(塩谷立君) お答え申し上げます。 約一万棟の耐震化を目指して今実行しているところでございますが、これについて、二十年度の第一次補正そして第二次補正、そして来年度、二十一年度の予算を含めて一応二千八百億円の関連予算を用意しておりまして、それに十九年度の以前の補正予算、そして二十年度予算でトータル五千億円、これは国費ベースでございます。これで約九千百棟を改修する、耐震化する予定でございまして、したがって、このペースでいきますと、…
第171回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(塩谷立君) お答えいたします。 耐震化を必要とする約一万棟のこの耐震化については、計画を立てて今実行中でございますが、特に第一次補正、第二次補正、さらには来年度予算で合わせて約二千八百億円の予算を計上しておりまして、これが実行されますと、一万棟のうち約九千百棟が大体来年度で耐震化が済むわけでございまして、以前より一年二年前倒しになる予定でございます。そして、こういった予算は地方の財政と合わせて計上されるものであって、それに対…
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(塩谷立君) 今回の急激な景気後退によりまして外国人の労働者の子供たちが就学ができなくなったり、いろんな状況が出ておりまして、私どもとしてもこれを重要に受け止めて、今対策として、各地域の状況を把握をしているところであります。同時に、我が省としても省内にプロジェクトチームをつくって、この緊急的な就学支援のための対応を検討しているところでございます。 特に、ブラジル人学校等へ通えない、そういう方々が今後公立学校へ通って、そのための…
第171回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(塩谷立君) その発言については、その真意がまだ測りかねますのでコメントは差し控えたいと思いますが、そもそも教育は中立かつ公正に行われるべきものであって、教育の政治的中立を確保することは重要であります。そのために、教育基本法第十四条第二項において、学校における特定の政党を支持、又は反対する党派的政治教育などを禁止するものであり、また教育公務員特例法においては、教員の政治的行為について一般の地方公務員より厳しく制限されているとこ…
第171回 衆議院 予算委員会 第5号
○塩谷国務大臣 お答え申し上げます。 暗いニュースが多い中で非常に明るいニュース、四人のノーベル賞受賞者が出たということは、非常に我が国にとってうれしいニュースだったわけでございます。私も、御招待を受けて授賞式に行ってまいりました。 いずれにしましても、日本のレベルの高さを改めて証明したことになったと思いますし、国民に夢と希望を与えた今回の受賞だったと思うわけでございます。 私どもとしましても、過去のノーベル賞受賞者に集まっていただいて…
第171回 衆議院 予算委員会 第5号
○塩谷国務大臣 ただいま二階経済産業大臣からほとんどお答えいただいたと思いますが、文部科学省としても、学校施設において、環境を考慮したそういった施設づくりについては、環境教育、そして環境負荷の軽減について大変期待されるということで、私どもとしても、しっかり取り組んでまいりたいと思っているところでございます。 特に、国庫補助につきましては、二十年度の第一次補正で、そしてこの第二次、今の審議されている予算案についても、耐震化にあわせてエコ改…
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) ただいまの予算額と決算額について、ちょっと私の方も具体的な数字を今持っておりませんので、それ後でもう一度お答えしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) お答えいたします。 委員御指摘の国立大学法人の運営費交付金については、効率化ということで二〇〇六年の骨太方針の下で効率化係数が掛けられ一%減、さらには、国立病院についてはおっしゃったとおりの二%の経営努力が必要だということで、大変厳しい状況だということもお伺いしているところでございますが、一方で、研究開発力強化法については今年の六月五日に可決されて成立して十一日に公布されておりますので、それに基づいて来年度予算の…
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) お答え申し上げます。 委員においては、スポーツのこと、そして振興くじのことについても大変今までも御尽力いただいて感謝をしているところでございます。 今お話ございましたように、大変寂しい状況が続いてきたスポーツ振興くじでございますが、本年においては、十二月六日現在で七百九十八億円の過去最高の売上げを記録をしております。三月末までには更に売上げが伸びると見込まれておりまして、したがって、金融機関からの借入れ百九十億円…
第170回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(塩谷立君) ただいまの御意見に私としても気持ちとしては賛成をしたいところでございますが、平成十年に議員立法でこの法律はでき上がり、十三年から実施されているわけでして、その当時いろんな議論があって、これはある程度国民の御理解を得るためにも国庫納付金というものを定めて、国会で議論の末認めていただいたという経緯がありますので、この点については、また議員立法で成立した経緯からすると、そういった御意見を反映していただいて、また検討いた…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○塩谷国務大臣 おはようございます。よろしくお願いします。 朝から馳委員の大変御高邁な御高説を伺いまして、本当にありがとうございます。大変大事なことだと思っております。 当然ながら、我が国としても、国旗・国歌の指導については、児童に対して、その意義を理解させ、そして尊重する態度を育てるということで、具体的には、小学校学習指導要領では、入学式や卒業式など、その意義を踏まえて、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するように指導するものとなって…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○塩谷国務大臣 最近の学校現場においては、本当にさまざまな問題が学校に持ち込まれて、先生方のいろいろな対応が迫られている中で、相当にそういう意味ではいろいろなプレッシャーがあり、ストレスがあり、そういうことだと認識をしておりまして、できるだけこの問題に対しては、今後、その内容等を細かく把握して、当然、スクールカウンセラー初め、いろいろな役割を持ったカウンセリングができる人たちの配置も考えていかなければならないと思っているところでございま…
第170回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○塩谷国務大臣 委員おっしゃるように、この三十万人計画というのは大変な計画であると私どもも受けとめておるわけでございまして、日本へそれだけ来ていただくには、今局長の方から答弁ありましたように、受け入れ体制というものも大事でありますし、どういった学生をということで、優秀なということをうたっているわけです。 今現状、お話あったように、現在の約十二万人の留学生の中にはさまざまな留学生がいて、そういった実態を踏まえて、やはりこれからグローバルな…