塩見友之助
会議録に記録された「塩見友之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,238 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務次官
- 直近の発言日
- 1951/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会45 件・45%
- 議院運営委員会32 件・32%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会6 件・6%
- 農林水産委員会水産に関する小委員会2 件・2%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 農林委員会 第21号
○塩見政府委員 ただいまの補償の点につきましては、銀行が優先いたします、按分いたしません。
第10回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○鹽見政府委員 預金部資金の導入が可能になるというふうな見通しのもとに、私の方ではそれを研究中でございます。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会連合審査会 第1号
○塩見政府委員 先ほど大臣からお答えがあつたと思いますけれども、われわれといたしましても、六十億では足りないというふうな点は、はつきりと了解しておりますので、極力あとの六十億を預金部の方から出していただくように今努力中でございます。しかしその内容についてはほかの方の関係もあつて、まだ全部が確定するには至つておりません。今提示いたしました六十億につきましては、長い経過があつて、関係方面とも時間をかけて折衝した結果でございますので、修正しま…
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会連合審査会 第1号
○塩見政府委員 今のお尋ねの点が、もしわくの問題でなくて、内部の運用で処理されるものであれば、政令等において十分中へ含めることも可能でありますけれども、わくの問題になると、さつき申し上げたような形でいくらか時間を要すると考えます。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会連合審査会 第1号
○塩見政府委員 ただいまのは魚田開発等に関する内容になるようでございますが、これは政令で決定さるべきでございますから、こまかい問題になるかとも思いますけれども、十分御意見を伺つて、それがいれられるような形にすることは可能であろうと思います。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会連合審査会 第1号
○塩見政府委員 北海道魚田開発となつておりますのは、見返り資金からこちらの方へ移されたものでございまして、この内容につきましては、ただ開発のみならず、改良も含めて行くことは可能であると考えております。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 提案理由はもう説明があつたのでございますが、別に又……。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 提案理由のほうは済んでおりますね。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 農林省の水産庁とか、その他あらゆる面での今お尋ねの金融の方針でございますけれども、その点に至りましては、今私この場でちよつと即答いたしかねますけれども、この農林漁業の資金融通法案というふうなものでは、一応現在まで公共事業として行われている仕事を主としまして、それの自己負担分というふうなものがなかなか融資がつがないというのが、従来から問題になつておりまして、その部分は何らかの形で金融的に見てやらなければならない…
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) それでは至急そういうふうな点について取まとめまして、御要望に副うようにいたしたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 只今愛知委員からの御要望と一緒にその問題についても御説明いたしたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 大体予定されております。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) この備考というところにある年利の中に三分は含まれております。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) それは備考の年利の中に含まれておるわけでありまして、貸付ける場合には例えば補助事業の灌漑排水の場合には五分事業者から頂けばよいわけであります。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) この年利五分のうち、大体見返資金及び一般会計からの繰入ですね、それが金利を要しない資金でございますから、それで特別会計のほうから委託をする金融機関のほうに三分手数料を拂うわけでございます。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) そうです。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 農林省といたしましては五カ年計画で六十億ずつというふうな方針で参りたい、こう存じておるわけでございます。年々殖えて行くわけでございます。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 地方銀行その他こちらの委託條件によつて貸出をやろうという銀行すべてを一応含むわけでございますけれども、信用組合、信用組合連合会につきましては、これは博委託はできないことになつておりますので、それで最後の貸付決定が農林大臣によつて行われますので、一応系統機関という点を考えて農林中央金庫一本で参る、こういう考え方であります。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) 農林中央金庫はその系統機関についてだけは、更に内部的には事務の委託をするとか何とかいうことがありますけれども、他の銀行については政府から直接委託するという形態になります。
第10回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(塩見友之助君) その点については全く自由であつて、農林中央金庫の系統機関だからすべて農林中金に強制的に扱わせるという考え方はとつておりません。