塩見俊二
会議録に記録された「塩見俊二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 935 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1966/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 社会労働委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) これは内容の事務的な問題だと思いますので、選挙局長から答弁させます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) 申し上げます。三十七年下期山本幸一さん百万円、足鹿覺さん三十万円、三十八年上期有馬輝武さん三十万円、石田宥全さん三十万円、山本幸一さん五十万円、谷口慶吉さん五十万円、三十八年下期白井勇さん十万円、稲富稜人さん二十万円、同じく山村新治郎さん五十万円、寺島隆太郎さん三十万円、八木徹雄さん三十万円、四十年下期松浦定義さん二十万円、以上でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) 私はいま公開をしておる資料に基づきまして、報告せられた内容をそのまま御答弁申し上げたわけであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) 先ほど渡辺委員からも御自身で報告書に記載した団体を御発表になったわけでありまするが、私もそういった意味で報告書に記載されたものを発表いたしたわけであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) 実は、御承知のとおり昨日選挙制度審議会も発足をいたしまして、この現在の政治資金規正法のあり方でいいのかどうか、さらにこれに改善を加える必要があるのではないかというようなことも、御審議願うことに相なったわけでございますし、政府といたしましても、やはりこの政治資金規正法が現在の規定で十分であるかどうか、さらに改善の必要があるのじゃないかというような点につきましては、今後検討してまいりたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) あの予算委員会の席上におきまして、お尋ねのような答弁をいたしたのでございます。その時点におきましては、一体佐藤総裁の献金でないというようなことが言われておりましたが、しかし、一体これにかわるべきものが何であるか。だれがこれを献金をしたのかといったような問題につきましては、あとで三木通産大臣が明白に答えたわけであります。私がこの報告をするといったような時点におきましては、実はその事実が明瞭でなかったわけであります…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) 私もいまの政治資金規正法そのままでいいとは考えていないわけでありまして、改善の方策を講じなければならぬと思っているわけであります。第一次、第二次の審議会の答申におきまして、その答申の一部は、すでに御承知のとおり、これを法律案として具体化をいたしているわけでありますが、ただいままでの答申のところで問題点は、個人の献金に限る、会社あるいは労働組合からの献金はいけないのだというのが一点、それから献金の最高限度をきめた…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○国務大臣(塩見俊二君) せっかくの岩間委員のお尋ねでございまするが、寡聞にして承知をしないのであります。また私ども官僚的な答弁というおしかりでございましたが、ここで責任を持って答弁をする主管事項は限定をしておりますし、その範囲でお答えをせざるを得ないのでありまして、ただいままで御答弁申し上げたとおりであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) まず、本日私に対する出席要求を承知しておりましたが、選挙制度審議会の第一回総会でやむを得ずおくれましたことをおわびを申し上げる次第であります。 いまのお尋ねについては、正確を期するために、もう一度簡単にお伺いをいたしたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 大森委員もすでに御承知のとおり、私どもの所管をしておりまする政治資金規正法につきましては、届け出を受けたもののみをこれを官報に記載をしておるわけでありまして、したがって、いまの新友会という団体が、それ自体としてどういうふうな経理をしておるかというようなことにつきましては、私のほうとしては、権限の外であると考えるわけであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 立法上の問題は別問題といたしまして、いまの政治資金規正法のたてまえは、御承知のとおり、報告をする者は、真実を報告しなければならないというような、書類を添付することになっておるわけでありまするが、その内容自体につきましては、いまの政治資金規正法のたてまえといたしましては、あくまでも政党の良識というものを信頼いたしまして、具体的に事実の内容について、あれこれと追及するというたてまえになっていないわけであります。した…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 自民党はというお話がありましたが、これはあくまでも政府の問題であるわけでありまして、ただいま申し上げましたとおり、いまの政治資金規正法におきましては、この報告のありました事項について、まあ計算違いとかいったような形式的な調査権は認められているわけでありまするが、その事実の内容がいかなるものであるかということを具体的に検討をして記載をするというたてまえにはなっていないのであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 何を届けてもいいということでなくて、これはあくまでも政治資金の寄付金であるわけであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 御承知のとおり、政治資金規正法によりますところのこの報告につきましては、官報にこれを記載をして、そうしてこれをごらんを希望する方にはこれをごらんをいただくというふうなたてまえになっているわけでありまして、いま御指摘のような点につきましては、私ども、まだそういったような計算も現在のところいたしておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 御承知のとおり、きょう午後の委員会でも申し上げたわけですが、自治省で政治資金規正法を預かっておるわけでございまするが、この法律のたてまえといたしまして、報告を徴し、これを見ていただくというようなたてまえになっておるわけであります。したがって、見ていただくのが一番正確かと思いまするが、せっかくの御指摘でございますので、資料を整えたいと存じます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) ただいま資料を持ち合わせませんが、ちょっと……。総額はわかっておるそうですから、ちょっと政府委員から。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) これは自治省としては関係をいたしておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) これはたびたび繰り返して申し上げますとおり、いまの政治資金規正法のたてまえといたしましては、第二十九条にも書いてありますとおり、真実なる報告であるというような誓約書をつけてこの報告がなされておるわけであります。したがいまして、この法律のたてまえとしましては、やはり政治資金の寄付者というものは良識に従ってやっておるというふうな前提でこの法律ができておるわけでありまして、具体的にいかなる目的でもってどういうふうな内…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 届け、報告の名義者と申しまするか、これはそれぞれ寄付者の御希望もあろうかと思いまするが、なかなか一見して一体だれかというふうなことのわかりにくい場合が非常に多いわけでありまして、しからば、そういった実態は何だというようなことを一々突き詰めて、その内容等につきましても調査をするというようなたてまえになっていないことを重ねて申し上げておきます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第10号
○国務大臣(塩見俊二君) 政治資金の問題につきましては、これは本日選挙制度審議会を開会をしたばかりでございまするが、やはりこういった問題につきましても、ひとつ検討をしていただく、そうして政府側でも考えて、こういった問題につきまして今後改善の方途を講ずるというようなことで、政府としてもそういう方針でおるわけでございまするが、先ほどからいろいろとお名前をおあげになったようでありまするが、これらのいろいろの名前、対山会とか、いろいろの名前を御…