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自由党衆議院
総発言数
2,361
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
2000/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会65 件・65%
  • 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,361 20 を表示
自由党2000/08/04

149衆議院 内閣委員会 第1号

○塩田委員 あと一問だけ御質問申し上げます。 今長官が把握しておられる、大体それが現状ではないかと思いますが、労働関係におきましてもやはり建物が狭隘で入れないので、借り上げして民間のビルに入っているという場合がほとんどだと思うのですね。厚生省の関係もそうだと思うのです。 ただ、組織の面では、労働基準局がありましたから労働局になる、これは変わりません。しかし厚生省関係は、なかったものですから、二課が出ましてもその上に事務局が置かれる。そう…

自由党2000/08/04

149衆議院 労働委員会 第1号

○塩田委員 自由党の塩田晋でございます。 大臣におかれましては、日夜労働行政の推進のために御努力をいただいておりますことを感謝申し上げます。 ただ、先ほど御答弁の中で、任期が十二月までだからというお話がございましたけれども、これは謙遜的なお気持ちで言われたことであろうかと思いますけれども、単なる腰かけでなくして、あと数カ月で終わりだというようなことを考えられないで、もっと、労働行政はおれが責任持ってやるんだという意気込みで、来年の一月六…

自由党2000/08/04

149衆議院 労働委員会 第1号

○塩田委員 雇用失業情勢が極めて厳しい中におきまして、雇用の拡大、失業者の減少を図るということがやはり労働省としては一番大きな課題であると思います。また、これは国民的な喫緊の重大事であると思っておりますが、この雇用の機会を拡大する、そしてまた失業を減少するということのために、ワークシェアリングという考え方はいかがなものかというふうに考えます。 大臣も労働時間の短縮を推進するということをおっしゃいましたが、このワークシェアリングを推進する…

自由党2000/08/04

149衆議院 労働委員会 第1号

○塩田委員 次に、出産や結婚で一度離職した女性の育児終了後の再就職希望があるわけでございますが、このことは、ただ単に経済的理由からだけでなくして、自己実現といいますか、みずからの持てる力を発揮したい、そして生きがいを創造するといった気持ちがある。また、せっかくの労働力を意思と能力がありながら眠らせることのないようにということ。 一方、将来的な問題ではありますけれども、少子高齢化に伴う労働力不足ということが長期的には考えられるわけでござい…

自由党2000/08/04

149衆議院 労働委員会 第1号

○塩田委員 ありがとうございました。 いろいろな施策を行っておられることにつきましては了解するわけでございますが、先ほど申し上げましたのは、それを一歩進めて法制化するようなことを検討してはどうかということを申し上げたわけでございまして、これは検討事項として御要望を申し上げます。 次に、定年退職した人について、やはり生きがいの創造、あるいは長期的には先ほど申し上げましたように労働力不足という状況があらわれるという見込みを入れまして、また高…

自由党2000/08/04

149衆議院 労働委員会 第1号

○塩田委員 ありがとうございました。 障害者の雇用対策での法制化をされているこの状況を見ながら、一定率、障害者につきましては官公庁二・一%、民間が一・八、そういった率を設定して、いろいろなペナルティー、ペナルティーと言ったら悪いですかね、拠出金を取ってやっている、そういう制度もあるわけでございますから、そういった制度を参考にしながら、ぜひとも法制化の方向でひとつ今から検討をしていただきたい、このように思いますので、要望いたしまして終わり…

自由党2000/08/03

149衆議院 憲法調査会 第1号

○塩田委員 自由党の塩田晋でございます。 自由党の基本的態度といたしましては、現行日本国憲法を改正するという立場でございます。というよりも、むしろ二十一世紀を担う新しい憲法をつくるという基本的立場でございます。 現行憲法の制定経緯につきましては、いろいろと研究調査もなされ、またいろいろな議論があったわけでございますが、大体一致の方向に向かっているということは、先ほど会長が言われたとおりでございます。 それが、形式的には合法的な手続でもっ…

自由党2000/07/28

149衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党2000/07/28

149衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 ただいまの末松義規君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党2000/07/28

149衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 御異議なしと認めます。よって、自見庄三郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長自見庄三郎君に本席を譲ります。 〔自見委員長、委員長席に着く〕

自由党2000/07/05

148衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党2000/07/05

148衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 ただいまの末松義規君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党2000/07/05

148衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 御異議なしと認めます。よって、自見庄三郎君が委員長に御当選になりました。 委員長自見庄三郎君に本席を譲ります。 〔自見委員長、委員長席に着く〕

自由党2000/05/12

147衆議院 商工委員会 第18号

○塩田委員 自由党の塩田晋でございます。 我が国は、天然資源の乏しい貿易立国であり、海洋国家であるということは言うまでもありません。エネルギー資源の大部分を海外に依存している状況のもとにおきまして、我が国経済活動の維持、活性化、国民生活の向上を図るためには、他国にも増してエネルギー政策、特にエネルギーの安定供給の確保についての政策が重要であると考えます。 最近は、アラビア石油の問題もありました。したがって、石油についても中東依存度が高ま…

自由党2000/05/12

147衆議院 商工委員会 第18号

○塩田委員 省エネルギー対策、また新エネルギーの開発、こういったことについても十分に注目をして、通産省としても研究、検討し、その対策を進めていただきたいと希望いたします。 そこで、通産省におきましてエネルギー政策の見直しを行っているということでございますが、我が国の全発電量の三七%を占める原子力発電につきましては、供給の安定性が高いということ、また、原子力エネルギー抜きで我が国のエネルギー政策が成立するとは考えにくい状況でございます。仮…

自由党2000/05/12

147衆議院 商工委員会 第18号

○塩田委員 ありがとうございました。 最後に、通産大臣に御質問申し上げます。本法律案第四条の第五項におきまして、概要調査地区の所在地を選定しようとするときに、通商産業大臣が都道府県知事と市町村長の意見を聞かなければならないと規定してございますが、意見を聞くからには、その意見を十分に尊重するということは当然のことに読めるわけでございます。 その点をめぐりまして、修正等の話も出ておるわけでございますが、「意見を聴かなければならない。」という…

自由党2000/05/12

147衆議院 商工委員会 第18号

○塩田委員 ありがとうございました。終わります。

自由党2000/05/10

147衆議院 商工委員会 第17号

○塩田委員 自由党の塩田晋でございます。 本日は、参考人の先生方には貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございます。 以下、各参考人に対しまして御質問を申し上げたいと存じます。 まず、本法は、特定放射性廃棄物の最終処分についての法的枠組みを決めるものであります。これは、やはり地層処分が最適であるという前提に立っておるものだと考えるわけでございますが、先ほど小島参考人がおっしゃられましたように、技術はまさに日進月歩でございます。 技術開発…

自由党2000/05/10

147衆議院 商工委員会 第17号

○塩田委員 小島参考人にお伺いしましたのは、そういった技術開発のことについてお述べになりましたのでお尋ねしたわけでございますが、他の参考人の方でこれについてお考えがございましたらお伺いいたします。

自由党2000/05/10

147衆議院 商工委員会 第17号

○塩田委員 小島参考人にお伺いいたします。これも御専門のところからあるいは外れるかもわかりませんが、地層の関係があると思いますのでお伺いいたします。 先ほども出ましたけれども、地震の関係ですね。例えば阪神・淡路大震災のときでも、各地に活断層があるということ、今までないと言われたところも随分あるというような、地図を入れた書物まで一気にたくさん出たと思うんです。我々もそれを見てびっくりしたわけでございます。今までないと思っていたのに、例えば…