塩田晋
会議録に記録された「塩田晋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,361 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金26 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会65 件・65%
- 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%
※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 内閣委員会 第6号
○塩田委員 時間が参りましたので終わりたいと思いますが、ただいま御指摘を申し上げました件について、この基本法でなお検討すべきところがあるんじゃないかと思いますので、御検討をお願いいたしまして、終わります。ありがとうございました。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 今回の法律改正案でございますが、これは給付と援助の拡大という内容が主たるものでございまして、これについては我々は了とするものでございます。 故意の犯罪行為によって不慮の死亡または重障害の重大被害を受けられた被害者及び遺族に対します給付金の支給及び援助、こういう現行制度に対しまして新たに拡充、援助を広げられる、ここに至ったその理由、背景、これについてまず簡潔にお答えをいただきたいと思います。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 それでは、この制度が創設されまして以来の二十年の間におきまして支給対象者が四千五百人、金額として百六億円という実績だそうでございますが、その中身につきまして、障害給付金、遺族給付金の金額、件数等の推移につきまして、また年平均を御説明いただきたいと思います。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 国がこの給付金を支払った後に、加害者側に対しまして当然国が請求するということになるかと思うのですが、その実績、金額、件数等についてお伺いいたします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 この給付金の内容でございますが、遺族給付金、障害給付金、それぞれ最高、最低にかなりの差が出ております。この理由は、いろいろな要件がある、あるいは年齢等の関係もあるかと思うのですけれども、どういう要素でこういうふうに最高、最低が大きく違うのでございますか、お伺いいたします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 今の件について、死亡の場合でも、被害者の状況によって差が出るということもありますか。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 続きまして、今回の改正案につきまして、来年度予算額はどのようになっているか、また、その給付の金額、対象者の件数等が増加するという傾向にありまして、それをどのように織り込んでおられるか、お伺いします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 来年度予算の額は九億円ですね。前年が五億円ということです。何倍かになって、平年度、将来的には十五億円というのは、ちょっと伸び方が少ないんじゃないですか。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 今回の法改正の措置によるものではないですけれども、給付金の額の増加というのは、これは政令で定められることになっているようでございますが、どの程度単価をふやす考えでおられますか、お伺いします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 次に、ちょっと細かいことになりますけれども、障害が残らない場合、重傷病給付制度の新設がされましたね。これの要件ですけれども、十四日以上の入院かつ一カ月の加療というのが要件になっておりますね。これについて、その要件はどういう根拠でやられたのか。実際問題起こった場合には、そのボーダーラインのところは非常に微妙になってくると思いますね。これについてお伺いします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 さらに、医療費の自己負担分、これは三カ月を限度としておりますね。この三カ月で適当かどうかという問題、どういう根拠で三カ月とされたか、お伺いします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 官房長に最後に二問続けてお願いします。 まず、早期援助団体、これは社団法人三団体がそうですね。これは、具体的に言えましたらお知らせいただきたい。もう一つの御質問は、死亡の場合の遺族給付金ですが、死亡が、被害発生時即死の場合は問題ないと思うんですが、それを原因としてその後に亡くなられる、それを原因として死亡するといった場合の遺族給付金は、何カ月後までの死亡が給付金の対象になるのか。この二点をお願いします。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 死亡の場合の……。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 しばらくして亡くなられた場合という今の御答弁でしたけれども、しばらくというのはどれぐらいの期間かということをお聞きしているんです。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 わかりました。 最後に、大臣がお見えになりましたので、これは細かい問題でなくていいんですけれども、政治的答弁をしていただきたいと思うんです。 諸外国で日本と同じようなこの制度が見受けられるわけですね。これは進んでいるところ、あるいはおくれているところもあると思いますけれども、そういった制度ができている諸外国との相互主義、外交上の相互主義の関係で、これはどういうふうに扱っておられるか、あるいはこれからどうしようとされるか、その…
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 先ほど申し上げましたように、不法滞在者とか、あるいはもちろん観光等を目的とした旅行者、一時滞在者、これは除かれるわけですね。それは当然ですね。 それで、相互主義の関係ですけれども、いかがですか。
第151回 衆議院 内閣委員会 第5号
○塩田委員 ありがとうございました。終わります。
第151回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○塩田分科員 自由党の塩田晋でございます。 扇大臣にお伺いいたします。 私は、森内閣が発足した当初は非常に期待したものでございますが、今や世論の支持を失って惨たんたる状況にある、まさに末期的症状にあるという中でございますけれども、その中にあって扇大臣は、非常にさわやかに、また思い切った発言をされ、そして日夜国務に大変精励をなさっておられますことに対しまして、敬意を表し、お喜び申し上げたいと存じます。 そこで、大臣にお伺いしたいと思います…
第151回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○塩田分科員 扇大臣の非常に意欲的な、非常に広い視野に立っての公共事業の考え方につきまして、私は全面的に賛成するものでございます。 確かに、日本の社会資本というものはまだまだ欧米に比べて劣っておる。「巌窟王」の小説にも出てまいりますように、パリあたりは、同じ下水道といっても、本当に立派な大きなもので、人が駆け抜けられる、そういったものが昔からでき上がっている、表に見えないものですら相当以前から整っているということを見ましても、日本はまだ…
第151回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○塩田分科員 続きまして、道路関係でございます。 加古川市にかかっております加古川をまたぐところの加古川大橋、国道二号線の大橋でございますが、これは大型バスなりトレーラーの行き来が容易なように隅切りをするという工事をお願いいたしまして、これを決定していただき、今工事が始まろうとしているところでございますが、あわせまして、この加古川橋梁の補修も行われるということでございます。この進捗状況についてお伺いいたします。