塩崎潤
会議録に記録された「塩崎潤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1978/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会55 件・55%
- 法務委員会35 件・35%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会10 件・10%
※ 全 4,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 以上で瀬野君の質疑は終了いたしました。 次に、神田厚君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 以上で神田君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。 ただいま新東京国際空港公団総裁大塚茂君に参考人として御出席をいただいております。 参考人の御意見は、分科員からの質疑によってお述べ願います。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 以上で小川君の質疑は終了いたしました。 大塚参考人には、御多忙中御出席をいただき、ありがとうございました。 次に、上田卓三君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 以上で清水君の質疑は終了いたしました。 次に、飯田忠雄君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 以上で飯田君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田之久君。
第84回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塩崎主査 これにて平石君の質疑は終了いたしました。 なお、先ほどの川本分科員の質疑中、総理府総務長官が取り消されました言辞につきましては、会議録を取り調べの上、主査において適当の措置をいたします。 これにて内閣及び総理府所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日午前十時第一分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時三分散会
第84回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○塩崎委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、廣瀬正雄君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第84回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号
○塩崎委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、原健三郎君を委員長に推薦いたします。
第84回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号
○塩崎委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 きょうは、少しじみでございますが、不動産登記あるいは登記に関する問題につきまして、民事局長を中心としていろいろ御質問を申し上げたいと思います。 私も法務政務次官でございましたから、法務政務次官がいまごろ質問するとは何だというようなおしかりがあろうかと思うのでございますが、残念なことに、私は暴虐無道なハイジャックのために政務次官をやめざるを得ないような状態になって、私は実は法務省にいる間に香川局長にぜひともお教えをいただきたい…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 御答弁の趣旨は、レアケースだからということが中心のように思えたのですが、私は、レアケースでもこのような問題は大変法務省が心配して絶滅のために全力を挙げるべきだと思うのです。 それで、いまお話の内容は、レアケースのほかにもう一つ引用されましたが、市町村でだまされたのだから法務省には責任がないのだ——例によって縦社会の日本らしく、いや自分のところは責任がないのだ、市町村が悪いのだというような御答弁であったように思うのですけれども…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 いま私の申し上げた質問についてまともにお答えにならなかったようなんですが、この六月二十五日の事件は、どうも権利書を偽造してあったことについて法務局は気がつかなかったのだと思うのです。しかし普通は、いまおっしゃったように例の四十四条の登記済証の滅失の場合には、保証人二人を立てて新しく申請をして、保証書を添付して登記済証をもらうことになっておることは御案内のとおりですが、この場合に、御案内のように、司法書士が保証人になっているの…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 いま不動産登記法四十四条の問題について香川民事局長は御意見を漏らされたわけでございますが、とらの子のように大事にいたしております不動産について、権利書を登記簿以上に大事に思っているのが日本人で、権利書自体が担保になり、金が借りられるような日本でございます。それを滅した場合の処置について、いまの四十四条が果たして適当であるかどうか、これはよほど考えていただいて、これは明治三十二年の法律なのですから、私は法務省には非常に多いので…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 私は、香川民事局長に相続登記を強行しろ、こんなことを申し上げているのではないのです。私はあなたの知恵をかりたいわけなんだ。 相続登記を誘導してでも早くやった方がいいんじゃないか。国民がまさしく登記簿を真正なる権利の表示と考えているから、その方が望ましいのではないか。いまのお話では、取引にも余り影響がないからいいんだというようなお話がありましたが、これは民事局長としてどうなんでしょうか。じいさんの名前で登記されているものを売買…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 税の答弁を民事局長がやられたのは私も不思議に思うのですが、大蔵省どうなんです。相続登記というのはそういう偶然の税金の発生で足りると考えておられるのかどうか。 これが全部相続のときに登記をしたらどれくらいの税収が上げられるか、研究されたことがあるか。これは第二点として伺いたいと思います。 それから、こんなような方向はどうでしょうか、一年以内に登記したら登録税はうんと安くする、そのかわり二年目以降、一年を越したものは少し高目にす…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 とにかく人のふところに手を突っ込んでもいま税金が欲しいと考えておられる主税局にしてはいまの答弁はちょっとおかしいのじゃないでしょうか。そしていまの一般的な登録税の性格みたいなお話があったのですけれども、余り理由にならぬような気がする。私は形式的なそういった誘導措置を講ずることは大蔵省が本当に考えなければならぬのですが、登録税というものは、いまのようなお話ならこれは大蔵省から放して法務省所管にする、その方が税収が上がるんじゃな…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 きわめて一般的なお話で答弁として迫力が珍しくないような気がするのですがね。しかし、いま香川民事局長が言われたように登記所は人手が足りない、国民の真正なる権利が守れぬじゃないかというお話はお聞きだったと思うんですね。そういった意味で私は税収の一部は——これだけ苦労して登記所が上げておられる、司法書士までも努力をして印紙を前買いしてでもやっておられることですから、ことしも少しやっていただきましたが、登録税の税収の一部は優先的に法…
第82回 衆議院 法務委員会 第10号
○塩崎委員 もう最後の質問でございます。 そこで、いま登録制度のメリットというお話がありました。しかし登録制度でもなければ司法書士会というものはむしろメリットがないのじゃないでしょうか。もう団結主義の日本でございます。何かとにかく組合でと申しますか、団体の中に入っていって、そして団体でいろいろと一致した行動をとっていって、お互いに切磋琢磨し、品位を向上し、信用を維持していく、これはもう絶対に日本的なあり方だと思っておるのです。司法書士会…
第80回 参議院 法務委員会 第11号
○政府委員(塩崎潤君) お説のとおり公正、厳格なる検察の執行はもう当然の義務でございますので、その方向で処理いたしたいと考えております。
第80回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第2号
○塩崎政府委員 大変広範な多国籍企業問題について御勉強中のこの小委員会に御喚問を受けまして、外務省の方々とともに意見を述べさせていただける機会を与えていただきましたことを大変光栄に思います。 しかし、かつて外務委員会に籍を置いた者でございますので、どうかひとつむずかしい追及はぜひとも御遠慮していただいて、報告を簡単にやらせていただいて、もしも皆様方から御注意がございましたら受ける程度にやっていただきたいということをかねてから小委員長にお…