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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,599
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会40 件・40%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,599 20 を表示
公明党1979/02/14

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(塩出啓典君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、金子科学技術庁長官から科学技術振興のための基本施策について、その所信を聴取することといたします。金子科学技術庁長官。

公明党1979/02/14

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(塩出啓典君) 次に、昭和五十四年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。半澤官房長。

公明党1979/02/14

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(塩出啓典君) 以上で所信及び予算の説明を終わりました。 本件に関する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆様方の御指導、御協力を賜りまして重責を全うしてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。(拍手) 藤原房雄君から発言を求められております。藤原房雄君。

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) ただいま私が委員長に選任されましたため、理事が一名欠員となりましたので、この際理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤原房雄君を指名いたします。 —————————————

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事中村康治君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 速記とめて。 〔速記中止〕

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 速記を起こして。

公明党1979/01/23

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(塩出啓典君) 中村参考人には御多忙中のところ、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。御退席いただいて結構です。

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 それでは最初に、先ほども質問のありました住友銀行の現金支払い機の時間延長の問題についてお尋ねをしたいと思います。 先ほど銀行局長から、十月七日に届け出があってそれを認可をしたと、こういう説明はいただいたわけでございますが、いろいろ今日までいろんな雑誌等にもそのいきさつがずっと書かれておるわけで、大蔵省もこういうような動きがいままでなかったということは言えないんじゃないかと思うんですが、そこで、正式な届け出はなかったにしても…

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 だから、まあ最初は午前一時間、午後二時間、合計三時間の延長をしたいと、こういうような意向を持っているということは、銀行局も知っておったわけですね。

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 まあ住友銀行のそういう時間延長したいという要望に対して、ほかの都市銀行あるいは銀行協会とかそういうところが非常に反対をすると、こういう動きがいろんな雑誌等にも報道されておるわけですけれども、大蔵省もそういう動きがあるということは当然知っておったと思うんですけれども、その点はどうなんですか。

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 大蔵省の銀行課長が、みんなが話し合いをした上で円満に実施することが望ましい、住銀にはこうした動きを見定めてから届け出を出してほしいと言ってあると、こういうように、これはまあ雑誌に書いてるんですが、この話が真実であるかどうかということを確かめようとするわけじゃございませんが、大体大蔵省の姿勢としては、いまここで述べた銀行課長の発言のようなそういう姿勢であったと、こう理解していいわけですね。

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 だから私が申し上げたいのは、前々から銀行行政も護送船団方式から金融効率化行政ですか、その方向に移行していかなくちゃいけない、そのためには適正な競争をやらしていかなくちゃいけない。こういう姿勢であるならば、今回住友銀行がこういう時間延長の意図を持っていると、ところがそれに対してほかの都市銀行が反対をしておると、そういうときこそ、やはり私は銀行局として住民サービスのために一歩前進していこうという、そういう意欲をもっと育てるよう…

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 この委員会での答弁としてわれわれも非常に、なかなか納得しがたいものがあるわけですけれども、今後の方向としては、いままでのような横並び意識ということがいろいろ雑誌にも新聞等にも批評をされておるわけですけれども、そういう横並び意識というものではなしに、本当にやはり意欲を持ってやっていこうというところはどんどんそれを育てていくと。そして、そういうものに対して足を引っ張るような横並び意識というものに対して、それはよくないじゃないか…

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 この問題について大蔵大臣に最後に要望しておきたいことは、私は前々から大蔵省が言っているように、金融機関も新しい時代を迎えて、適正に正しい競争というものをどんどんさして金融機関の効率化というものを前進させていかなくちゃいけない、そして速やかに国民の需要にこたえる、こういう金融機関にしていくという、こういう方向は非常にいいと思うんでありますが、しかし現実にはそれに反するような、いわゆる横並び意識によって先駆けすることを抑えてい…

公明党1978/10/19

85参議院 大蔵委員会 第3号

○塩出啓典君 確かに金融機関は非常に社会的にも重要な立場にあるわけで、金融機関が倒産なんかしますとこれは非常に社会不安が起きる。そういう点から金融機関というものの健全性も保っていかなければいけない。そういう方面が今日まで余りにも強過ぎて、とかく金融機関のカルテル的な体質というものが今日まで非常に問題になってきておるわけであります。公取に幹部を派遣して人事面からコントロールしているんじゃないかと、こういうような批判等もあるわけでありまして…